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この記事は私がまとめました

信頼性の高い報道と皆さんのツイートを基に作成しました。

manuronaldさん

■茨城県の新利根川と破竹川で魚が大量死

■詳細

原因は不明

破竹川では数百メートルにわたり、少なくとも100匹以上死んでいるほか、新利根川でも同様の現象を確認。

死んでいる魚の多くが中国原産の大型魚・ハクレンとみられ、1mほどの個体も浮いていたという。

茨城県南の新利根川と破竹川で魚大量死 ハクレンか、県対応検討(茨城新聞クロスアイ) headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-… 外来種のハクレンが大量死ですか 駆除する手間が省けたとは言いにくい 腐敗が進むと川の中で酸欠が起きますからねぇ

なんか大量死多くない最近? --- カラフトマス2500匹大量死 北海道、1.5キロにわたり死骸 (毎日新聞 - 09月12日 08:42) mixi.at/aeIB0ra

■いま、日本国内で「原因不明の大量死」が相次いでいる

北海道ではカラフトマスやサケなど約2500匹が大量死

北海道斜里町の奥蘂別川と支流の海別川で8月30日、カラフトマスやサケなど約2500匹が死んでいるのを発見。

大量の死骸は、2つの河川の合流地点付近の計1.5㎞にわたって確認されており、2年前に放流した魚体が産卵のため川を遡上していたと考えられている。

現場の川は、幅およそ30m、水深50㎝ほどで、前日の夕方に町内のサケ・マスふ化場の職員が巡回した際は異常はなかったとのこと。

前例のない大量死で、町は専門の研究機関などと協力し、酸欠など自然現象によるものか人為的な原因かを調べている。

三重県や愛媛県などでは真珠の母貝となるアコヤガイが大量死

国内有数の真珠産地である三重県志摩市の英虞湾や愛媛県の宇和島市・愛南町などで、養殖中のアコヤガイが大量死している。

英虞湾周辺では、122の業者が養殖するアコヤガイの半数にあたる約209万個が死に、うち約167万個が稚貝で例年の5倍近くにのぼるという。

英虞湾周辺で死んだ貝からは、貝殻を形成する「外套膜」と呼ばれる組織が縮む症状が確認されているが、過去十数年のデータに大量死はなく、夏場の発生も初めて。

大量死の原因については病気や水温、水質などの環境要因が考えられているが、未だ特定されておらず、真珠の生産や品質に大きな影響をもたらすことは確実だ。

水系が限られてる上に、一晩でこれだけの大量死って、素人目線ではやはり水質が原因な気がしてしまうなぁ。溶存酸素とか? 全滅だったのか?あるいは一部は生き残ったのか?その後遡上してきた魚は無事だったのか?…色々と気になる。 twitter.com/nhk_hokkaido/s…

あこや貝の大量死も、地球温暖化が原因かも?水温が三重県より、かなり北ではないと適さなくなってるとか?

大型地震の予兆かなぁ… 茨城の川で大型魚が大量死 2019年9月12日 news.yahoo.co.jp/pickup/6336285

■動物の大量死はそう珍しいことではない

ただ、その多くは原因不明のまま

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