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なんだ天国か…猫好きの極楽浄土「猫猫寺」がたまらんっ!

Twitterで京都にあるネコのコンセプト #カフェ #猫猫寺 (にゃんにゃんじ)が話題に。 #ねこ でモフり倒す癒やしのひと時が楽しめそうです。

更新日: 2019年09月13日

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猫のパラダイスがネットで話題に。

nyokikeさん

▼猫パラダイスの猫猫寺(にゃんにゃんじ)がTwitterで話題に

京都に 猫猫寺ってあるのご存知ですか? ずっと気になっていたので 行ってきました〜 住職のオッドアイの珍君にも会えたよ プリンニャラモードも食べた〜 パノラマの写真も頑張って撮った pic.twitter.com/WDyjSfrLoF

@hotokeYK 可愛いですね 「ねこねこでら」かと思ったら「にゃんにゃんじ」なんですね!お寺の名前も可愛い!

@hotokeYK わくわくな場所教えて頂きありがとうございます早速調べたらランチは、ねこまんま定食があるそうで…にゃんこ好きにはたまらないパラダイス! 絶対行きたいです

@hotokeYK @zzzzSEN にゃんにゃん寺京都ですか。猫ちゃん好きにとってはあがるぅー⤴️⤴️ よくぞ見つけて下さいました。 ありがとうごさいます。

▼カフェ、ギャラリー併設の猫テーマパーク「猫猫寺」

猫好きの聖地「猫猫寺」があるのは京都市北部、自然に囲まれた八瀬の地です。八瀬は地下鉄烏丸線・国際会館からタクシーで10分程度といった場所にありますが、比較的雪が積もりやすい地域の為、運が良ければ冬は美しい雪景色に出会えることも。

「『猫』をご本尊とした世界初の本格的寺院型テーマパーク」として、カフェや雑貨スペースのほか、猫のアート作品が並ぶギャラリースペースも備える猫猫寺。

話を聞いたのは猫猫寺の加悦(かや)順子さん。羊毛フェルト作家として活動する傍ら、猫猫寺ではフェルト作りのワークショップも行っている。

「コンセプトは『猫のように自由に生きよう』なんです」

と語る順子さん。さかのぼれば、「お寺」建立のきっかけは11年に起きた東日本大震災だったという。

震災の混乱を経て、好きなことをして生きて行こうと決意した加悦家。順子さんはご主人の徹さんと一緒に猫のフェルトアート作品や雑貨を扱うお店を開業し、息子の雅乃(みやの)さんは好きな猫を題材とした作品を作り始めたそう。

16年9月にオープンした猫猫寺。ご主人の本業が寺社仏閣の彩色の仕事でもあるため、技術を生かせる「寺」にこだわったという。雅乃さんは同年、あのピカソも出展していた「サロン・ドートンヌ展」(パリ)に最年少の17歳にして入選し、猫作家として国内外から注目を集めるようになる。

そして猫猫寺の地下には、多彩なイベント時に利用される「22G BAR」が完成。「22G BAR」の内装は、ボランティアやオーナーの手作業によりリノベーションされた、イベント時に利用される特別な空間です。

地下とはいっても日差しも適度に入るこの部屋は、日本各地の美味しくて珍しいお酒を味わうことができる西陣麦酒計画さん主催「日本のお酒会」や、ライブ、ワークショップなどのイベント時に利用されています。

▼猫猫寺に行ってきたよー!という人たちの様子をご覧ください

念願の猫猫寺に..❣️ ほんまにねこねこしかった❣️笑 珍くんかわいかった❣️まあ結局はむぎほっぷがいちばんと思えたけども笑 pic.twitter.com/P9M4FuSa1d

猫猫寺行ってきてました…………蓮ちゃんふあっふあでした……………… pic.twitter.com/8FLIszsnAV

猫猫寺に来た~(*´∇`*) さっきも載せたのは18歳の住職蓮ちゃん、ちゅーる食べてるのは10歳見習い住職の小夏ちゃん 湯葉定食美味しい pic.twitter.com/sgUXppNS01

京都の猫猫寺にやってきました お寺というより猫カフェ。 色んな作家さんの猫グッズが売ってました。お値段高いって書いてる方がいたけど…手作り雑貨としては普通のお値段です。 今日は見習い猫住職の蓮くんがお当番。 ねこまんまと紅茶をいただいてきました︎︎美味しかったです。 pic.twitter.com/VWmO5ftpWD

・御朱印も…季節限定のものもあるようです

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