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この記事は私がまとめました

uwajimanさん

身近なものが便利な防災アイテムに

防災に関するアイデア集です。万が一の災害時に自分の命を守るためには、普段から防災対策をしておくことが重要です。

今回は、地震をはじめとした災害時に役立つアイテムを自分で作るテクニックをご紹介。身の周りにある物を使って簡単にできるので、ぜひ覚えておこう。

◼︎ ツナ缶(シーチキン)でランプ作り

@bozu_108 ツナ缶ランプ 震災の時福島の実家でやっててマジで助かったって両親が言ってた。穴開けて布入れて火つけるだけ。火が消えたらツナも食えるから超いい。 pic.twitter.com/mEFRDBPz2x

ツナ缶が1時間燃え続けるランプに変身、もちろん燃焼後は美味しく食べられます。

地震以外を理由とした停電、またアウトドアやレジャーなどではロウソクの代わりとして活躍します。

◼︎ ペットボトルでランタンの完成

香取市はまだまだ停電してる所もあるようですが 頑張って下さい。 もう少しの辛抱です 夜、懐中電灯で少し明るくする方法で妹から ペットボトルランタンを 綺麗だなぁって pic.twitter.com/Sp2qbkYeUR

なんと、立てた懐中電灯の上に水が入ったペットボトルを乗せるだけで、光が増幅するのです!

私魔女のキキ こっちは懐中電灯に水のペットボトル乗せた即席ランタン pic.twitter.com/Owv97zW0KD

@gaogao7000 知ってるかもしれませんが、ペットボトルとライトを活用したランタンです! pic.twitter.com/BTssyQ4n0R

◼︎ キッチンペーパーで簡易マスクをつくろう

今日、消防少年団でとても簡単な簡易マスクの作り方を教わったのでご紹介します。①キッチンペーパー、輪ゴム、ホチキスを用意します。②1〜2cm幅くらいに蛇腹に折ります。③両端を折り返して輪ゴムをホチキスで止めて出来上がり!簡単でしょ? #災害 pic.twitter.com/hvlxlKPUfl

キッチンペーパーを蛇腹折り(山折り、谷折りを繰り返す)にして、その両端にホチキスで輪ゴムを固定。輪ゴムを耳にかけてキッチンペーパーを開くと、鼻からあごまでを覆う紙マスクのような形状になります。

キッチンペーパーで簡易マスクを作成。キッチンペーパーを蛇腹に折り両端に輪ゴムをつけホチキス止め。ホチキスの位置で大きさを調整でき、とても簡単に作ることができました。娘に着けてもらったところ「苦しくない。いい感じ。」とのこと。密閉性には少し欠けますが、砂ほこり等は十分に防げます。 pic.twitter.com/sb46djvi45

◼︎ ポリ袋とタオルでおむつをつくろう

おむつはポリ袋とタオルで代用できることをご存知ですか?タオルで水分を吸収し、ポリ袋でおしっこの漏れを防ぐことができます。また、どんな状況でも比較的手に入りやすく、防災セットに入れてもかさばらないという利点があります。

足りなくても余っても困ってしまうおむつですが、身近にあるもので代用する方法や別の用途に使う方法を知っていれば、困ることはありません。代用方法を知り、賢く便利に安心して過ごしましょう。

おむつカバーのように使えるのは レジ袋みたいです。 底の部分以外を切り開いて(→股の辺りにあてる部分) タオルでも、ボロTシャツでも挟んであてて耳の部分で赤ちゃんにむすんであげてください 物資が届かない地域の授乳世代の方々へ。 #千葉停電 twitter.com/sum64/status/1… pic.twitter.com/8PuwMSOlEi

◼︎ 新聞紙でスリッパ作り

胆振東部地震から1年。 朝番組で防災についての特集をやっていましたが、いいこと聞いた! 【新聞スリッパ】! 作り方をマスターしておきたいです♪ (香川大学HPより) pic.twitter.com/Btg2KIYmTW

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