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senegirlsさん

◼︎JAL副操縦士の飲酒トラブルが発覚

【発表】検査で呼気からアルコール、JAL副機長が解雇 news.livedoor.com/article/detail… 前日にレモンサワー5杯とワインボトル半分ほど飲んだそう。副機長は「友人との会話が楽しかった」ために摂取量を超えたとしている。 pic.twitter.com/mfVzkjqfoN

12日の成田発中部行きJL3087便(ボーイング787-8型機、登録記号JA844J)に乗務予定だった副機長から、乗務前のアルコール検査で基準値を超える数値が検出されたと発表

同便には別の副操縦士が乗務し、中部には定刻より11分遅れの午後8時1分に到着した。

◼︎副操縦士は乗務の前夜に、レモンサワー5杯とワインを飲んでいた

副操縦士は乗務の前夜に、レモンサワー5杯とワインボトル半分程度を「楽しくなって飲んでしまった」と話しているという。

飲酒時間は11日午後5時ごろから午後10時30分ごろで、出社してアルコール検査を実施する18時間45分前に飲酒を終えたとみられる。

◼︎副操縦士は解雇処分となったという

「友人との会話が楽しかったことから決められた摂取量を超えてしまった」と話しているということです。

日本航空では、飲酒問題が相次いでいることを受け、処分を厳しくしていて、機長は解雇処分となった。

◼︎今年の夏で日航機の墜落から34年を迎えていたが

群馬県上野村で日航機が墜落し520人が亡くなった事故から、12日で34年。

日本航空の赤坂祐二社長が墜落現場の御巣鷹の尾根を訪れ、相次ぐ飲酒問題について「なんとしても克服しないといけない」と語った。

◼︎その翌日にも飲酒問題が発生

JAL(日本航空)の副操縦士が乗務前に日本酒を飲んでいたことが発覚。昨年来、飲酒問題が引きも切らずに露見している

6月20日にも、JALの釧路発羽田行きJL542便で乗務予定の副操縦士が宿泊先で出勤前に自主検査した際、基準値を超えるアルコール濃度が検出

◼︎近年は、飲酒に関するトラブルが続出している

昨年10月、ロンドンでの乗務直前に40代の元副操縦士から基準値の9倍以上のアルコールが検出され、地元警察に逮捕されるという事件が発生。

12月には、成田発ホノルル便に乗っていた40代の元女性客室乗務員が、機内でシャンパンを飲んでいたことが明らかになった。

◼︎相次ぐ飲酒トラブルにネットでは批判が殺到している

JALの飲酒トラブルは、公表されているだけでも、今年に入って何件あったか、ご存知の方はいらっしゃるでしょうか。 8件です。 jal.com/ja/flight/safe… 他の航空会社と比べても、突出して高い件数。 これはもう、JAL自... #NewsPicks asahi.com/articles/ASM9F…

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