1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

この記事は私がまとめました

canty0628さん

▼まだまだ暑い日があり川などに行く人も多い

水辺で遊んでいて水に落ちる人がいます。川は、想像以上に危険です。海は、離岸流につかまったら水泳選手でも逆らって泳ぐことは困難です。

水難事故の発生場所は海が全体の半数近くと最も多く、次いで河川が全体の3割ほど。このうち子供(中学生以下)の水難事故に限定すると、河川が最も多く発生しています。

▼そんな水難事故でよく起きるパターンは・・・

子供を助けようとし、子供は助かるが救助しようとした人が死亡する事故って、多々ありますよね。

海や川でおぼれる子供などを助ける行為は親であり大人であるならだれでもすることと思います。

溺者救助を素人が行った場合、約80%の確率で、要救助者と救助者が溺死すると言われています。

@pezon_love2 そうだね〜。 子どもが溺れて、助けに行った人がなくなったりとか、いたたまれないね。

水難事故で子どもが溺れて、助けに入った両親が死亡って...うわぁ(;´Д`)

この時期になると川とか海とかで子どもが溺れてお兄ちゃんも助けに行って、でもどっちも溺れて死んじゃうてゆうニュースよく見るね(´・_・`)

▼先日も・・・

14日午後、鬼北町の広見川で、家族7人で川遊びをしていた伊予市の宮里秀彰さん(33)が、6歳の三男が深みから抜け出せなくなっているのを発見し、飛び込んで溺れた。

▼助けた側が亡くなる理由はいくつかある

溺れている人の力はスゴイ

おぼれている人がつかみかかってくるのはよくあることです。つかみかかられて逆に自分がパニックになってしまう人もいるかもしれません。

溺れた人は、必ず上に上がろうとします。本能です。だから、救助者は下に沈められてしまって、溺死します

それをされるとよっぽど泳ぎが上手な人でも水の中に引き込まれるようにおぼれてしまうこともあります。

足の届かない場所ではライフセーバーでも必ず浮具やサーフボードなどを使って救助に向かいます。訓練されたライフセーバーでも足の届かない所へ何も持たずに救助に向かう事は自殺行為なのです。

溺れてパニックになっている人に掴まれると、沈められるのか…

まあ無理に助けようとしなくて正解だよねこれ 溺れてる人間は尋常ではない力で自分は助かろうとする。 よく子供が溺れて父親が助けに行って父子諸共溺死ってある 子供が死ぬ気でしがみつこうとして父親が沈むんですよ。 無理に助けてしまったら悲しむ人が増える 残酷な事言ってるかもだけど正論かなと twitter.com/sushi_riku/sta…

さらにこんな理由も

1 2