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一部の医師は「見た目」で患者への態度を変えているらしい

不都合な真実…。一部の医師は患者の見た目で態度を変えているということが分かったということです。

更新日: 2019年09月17日

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信頼のおける情報を基に作成しています。

■皆が頼りにしている医師

災害を経験してわかりました。 やっぱり人を救えるような人が一番頼りにされるし、人を救えるような人がいるから心強い。 医師にならねばと改めて実感しました。

それにしてもさ、耳鼻科と小児科が併設されててお盆もやってる病院って、凄くない⁈ 大発見だよ! しかも、いつも頼りにしてる大学病院の元お医者さん!!!そこの先生も非常勤で来てるし!!

プロの仕事をしてる人って本当に尊敬する。 例えば一部だけど、医師とか美容師とかシェフとかパティシエとか俳優とか。 みんなお客さんのために自分が持ってる力を100%本気で出そうとしてて、そういう仕事してる人と出会うとめちゃくちゃ刺激になる。 今日の私は100%本気でやってるか?って

■しかし!衝撃の事実が。なんと見た目で態度を変えている

研究では『身だしなみが悪い、だらしない患者さん』と『きれいにしている患者さん』で医者の対応がどう違うのかを調査しました

身なりのきちんとしていない患者さんには、医者は質問の機会を与えないということが判明した

医者としては「そんなことはない。私は分け隔てなく診療をしている」と主張するかもしれません。でも実際は、無意識に対応が変わっている

■医者も人間ということか…

医者は患者を差別しない――それは大きな誤解だ。医者も人間である以上、好きな患者と嫌いな患者がいて、対応に差が出るし、コネによって対応を変える医師もいる

困ったことに、患者さんの身なりや話し方次第では、「効く薬をあえて出さない」ということさえあります。それこそ、差別以外の何者でもありません。

この患者さんはだらしないし、注射を間違って打ってしまうだろう』と判断して、弱い治療で我慢することがあります

■この対応の違いを実感している人も

因みに診察室の話が筒抜けなのだけど、その医師は対応が人によって違う。血圧とか見てもらう常連さんにはすごく親切。風邪で飛び込みの人には事務的(咳が出るという年配女性にもそうだった)。新規患者にこそ親切にすべきではないの? まぁたくさん先生はいるので、この人にかからなければそれでいい。

別の病院で頼んでない検査で分かった。まず病院や医師によって対応が違うなんて一般人は知らない。この医師の人を見下した態度、格差社会感を与える。だけど通える病院が他にないし、今後のことを考えたら何も言えない。

@tachi1_10 こんにちは! 前の先生は病院を辞められて、その医者が担当に。敬語も使わないし 態度も悪い。 人によって対応も違うそうなので 信頼0です。

■信じられないが「ドクターハラスメント」なんて事態になることも

ドクターハラスメント(和製英語: doctor harrassment)とは、医師による患者への嫌がらせのことを揶揄する造語・和製英語。短縮して「ドクハラ」ともいう

どんな理由にせよ、医師の暴言は許されることではありません。思い当たる医師は反省し心すべき

専門分野外だから専門分野の先生に診てもらってというのに「100%僕の診断が正しい」という。

■実際のドクハラ被害者の声

大和さん、子供の頃にずっと、おうち近くの、評判のいい優しい開業医のおじいちゃん先生のとこにかかってたらいい。で、一人暮らし始めて、初めて適当な病院行ったら、慣れないし軽いドクハラされるしで病院が苦手になって、多少具合悪くても我慢するようになってしまった過去があったり。

@Miccho_micchon お疲れ様だー私もドクハラあったよ!しかも誤診。訴えるレベルだったけど、バカバカしくなった。 いい先生に出会うのも、大好きな人と出会うのも運命もあるけど、その前に努力だと思うんだよね

リハビリも回数重ねると 向こうもドクハラ系のマウントかましてくるのは草 これ以上肩が動かないのは自分のせいとか草 なぜか支払いが過去の半分だった それでも高いで〜 ハラスメントばかり食らってる人生だとある程度察しがつくのも虚し

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