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Young.Yさん

マダム・イン・ニューヨーク

皆さんはインド映画お好きでしょうか??

インド映画のイメージは長いし、言葉が英語かどうかで見るか見ないか検討する方、多いのではないでしょうか?

「マダム・イン・ニューヨーク」(原題:English Vinglish)は2012年公開のインドのコメディ映画です。ガウリ・シンデー監督・脚本、シュリデヴィら出演で、英語が苦手で夫や娘にコンプレックスを抱くインド人女性が、ニューヨークを訪れ、英会話学校に通い始めたことをきっかけに、自信を取り戻してゆく姿を描いています。

劇中に出てくる『ラドゥ』思わずどんな味か想像してしまいそう。。

「マダム・イン・ニューヨーク」に出てきたお菓子「ラドゥ」どうしても食べたくて作ってみた!ベサン粉が売ってなかったので大豆粉を炒って代用。 あのね…美味しい。美味しすぎる。スパイスの効いたきな粉のお菓子って感じ。形がいびつなのはご愛嬌w pic.twitter.com/CPk1vN9y7a

ひたむきに頑張るすがたって

マダム・イン・ニューヨーク 冒頭で英語が出来なくて、苦い表情をする主人公の辛さが伝わる。そこから直向きに努力する飛び込み力。それがラストのスピーチに繋がっていく。チャーミングであった

心があたたかくなる

『マダム・イン・ニューヨーク』 英語の苦手なインドの主婦が、たった1人NYで奮闘!! とってもハートウォーミングで、しかもしてやったりの爽快感が味わえて。 大好きなんです。 でも忘れてたぁ インド映画だったぁ〜 突然の歌と踊りで、一気に我に返るというか、醒めるというか… 言っちゃった pic.twitter.com/KgkfaQDpVN

インドの大女優!!シュリデヴィ・カプール  没54歳!?

シャシ役の女優さん、シュリデヴィ・カプールドバイのホテルの浴槽で意識を失って溺死だったそうです。まだ若かったのに、、彼女の演技は表情豊かで和やかになる雰囲気がしました。
映画プロデューサーのボニーカプーと結婚後は家庭に専念してましたが、久々の復帰作がこのマダム・イン・ニューヨークだったそうです。

何事も諦めないことが大切 【落ち込んでる貴方へ】

人間楽な道へいきたくなりますよね。

辛いことあるとやめたくなりますよね。

わかります。

全て投げ出したくなることは、誰にだってある

努力はいつか報われる!!

未来のこと考えただけで 不安にもなる。具合も悪くなる。 このままじゃ届かない。もう無理。 って諦めたくなる。 だけどここで諦めたらいまの努力が無駄になる。 中途半端な努力なら最小限からやらないほうがいい。 だから、もう少し頑張ろ?

最低があるから最高がある。

先に進んでいるという実感が持てず、自信をなくしたり、諦めたくなるかもしれません。実際に大事なものを失い、深い失望を味わうケースも出てくるでしょう。

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