サボを助ける流れ
・サボが捕まる

・ミョスガルド聖が奴隷にしようとする【サボたちを匿うため】

・サボと軍隊長を屋敷に入れる

・ミョスガルドは自分の考えを話す

・それは政府のやり方を変えることだった

・そして人々の自由を心から願っていた

・革命軍と利害が一致する。サボ「俺も同じ考えです」、サボ「あなたのような人が王になれば、人々は自由に生きられます」

・ミョスガルドは、王になろうと考える。そしてイムの存在を話す。ミョスガルド「奴が限り、権力の時代は終わらない。私はこの時代を速く終わらせたい。頼む力を貸してくれ」

・サボはイムを倒し、ミョスガルドを王にしようと考える

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