顔に塗る場合は、まず手の甲に適量(日焼け止めクリームならパール1粒分が目安)を出して、左右の頬、おでこ、鼻の上、口の下あたりの5カ所に分けてのせ、指の腹を使って顔のすみずみまで広げていきます。

出典日焼け止めの正しい使い方。 | Mag by CUÒRE

おでこ、鼻の上、頬骨など顔の中でも高いところは、特に日焼けしやすいポイントなので、必ず二度塗りをしておきましょう。

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