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異常な執着で…みんなの『自分がした事の思い出話』が興味深い

Twitterユーザーが呟いた、若いころや昔に自分がした事や考えた事などを振り返った様々な思い出話をまとめました。ジワジワきそうになるものからハッとさせられそうになるものまで、色んな意味で興味深い体験談などが沢山ツイートされていました。

更新日: 2019年09月21日

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この記事は私がまとめました

このまとめは、Twitterに投稿された体験談・エピソードや考え方などのツイートをまとめたものです。

futoshi111さん

◆誰に見せるわけでも無いのに異常な執着で…

ダンボール2箱分のVHSが出てきたがデッキも無いので断捨離。 誰に見せるわけでも無いのに異常な執着で書かれたタイトルにドン引く。 せっかくなので捨てる前にキレイに書けているほうなのを数本撮影。 当時中学生くらいか、カセットテープも同じように執拗に書き込んでました。 pic.twitter.com/z2hpEpfwsX

@tokisada883 高校時代、友人が裏ビデオが見つからない様にタイトルに「少年ケニア」と書いて部屋に置いておいたら、いつのまにかなくなったと思ったらそいつの根暗の兄が「しょ、少年ケニアじゃ、なかったぉ」と返しに来た話を思い出しました。FF外から失礼しました。

@lcrll 今見ると自分も青い珊瑚礁や告発の行方など親の目を盗みたいものを敢えてわかりにくく書いている気がしますね…^^;

◆小さい頃読んだ時は…

めぞん一刻を小さい頃読んだ時は響子さんは凄く魅力的な女性で五代くんはダメな人に思えたのに、大人になって読んでみたら響子さんは大層わがままな女の子で五代くんは泣けてくるほど優しくて思いやりのあるちゃんとした男性だった 世代が変わるとこんなに違う見え方になる漫画ってすごいよね

でもそんな響子さんだからこそかわいくてほっとけないんだっていうのも大人になるとわかっちゃうよね

そもそも若くて可愛いのに未亡人で優しく包容力もあって年上な上に意外とヤキモチ焼きで時々子供っぽくてひとつ屋根の下に住むアパートの管理人でおまけに声が島本須美さんだなどという超弩級チート重複属性ヒロインに昭和の人類が太刀打ちできるわけもなかったんですよ

◆若い頃、頻繁にぎっくり腰

若い頃、頻繁にぎっくり腰を繰り返す時期がありさすがにおかしいと病院で検査した結果、普通の人と腰骨の数が違うことわかりました。「治療方法は手術ですか」と恐る恐る聞く私に、先生は顔色ひとつ変えず「いいえ、原因は体重ですよ」と言われさすがに骨身に沁みましたね。整骨院だけに。

@yamada320403 これは若い頃の話なのでね。ほら、今ではもうすっかりこのとおバキバキバキバキバキバキバキバ(ここで体重計が粉々

◆小さい頃にさ〜〜

小さい頃にさ〜〜〜夜8時くらいにリビングで寝ちゃうんだけどさ〜〜〜大人は大人の話をしてるのがうっすら聴こえてさ〜〜〜、そのうち「……あ、寝てる」みたいな声が聞こえたあとにお腹にバスタオルを優しくかけられて本格的に寝ちゃうやつ…………よかったよね〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

@ARuKo_OKaRa わかる…そのあとお父さんがベッドまで運んでくれるやつ…

@ARuKo_OKaRa わかる!!!車で出かけて帰りに寝ちゃった時も車からベッドまで運んで欲しいがために寝てなくても必死で寝ようとしてたし、寝てなくても寝たふりしてた。

@chup_yu そして小学校高学年くらいから重たいからと起こされるようになるんです…(笑)

◆面白すぎやろこれ

今部屋の掃除してるねんけど、中3の時にやったこれがどうしても捨てられへん。 面白すぎやろこれ pic.twitter.com/kcyApABRD9

@42percentGORIRA 「穴を開ける」というどうあがいても元に戻せない項目あるの好き

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