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hairissueさん

■ インナーカラーとは

そもそも、インナーカラーって何?という人も多いと思います。
インナーカラーとは、耳後ろから襟足にかけてブリーチをして色素を薄めて、その後に好きなカラーを入れるスタイルのこと。

最近、街中で見かける個性的なヘアスタイルの人は、ほとんどインナーカラーをしていますよね。

出典arine.jp

風になびいたときや、アレンジをしたときにちらっと見えるインナーカラーがかわいいと人気なんです。

髪を下ろしているときは普段の髪色しか見えなくても、髪を結んだとりや耳にかけたりしたときに中のヘアカラーを見せることができるので、おしゃれに見えると人気なんです♪

オフィスや学校のルールが厳しい方も、インナーカラーを楽しめるんです。
ナチュラルなカラーに染めれば、学校や職場でも浮きませんよ♡

■ カラーの幅が広がる

インナーカラー って、オシャレな人がやっていて
なんだか勇気がいるかも。
インナーカラー、全体的にカラーをするスタイルじゃないので、今までやったことないようなカラーも入れることができます♪

インナーカラーの色味のバリエーションは様々。
地毛に溶け込むようなナチュラルなカラーなら、上品なおしゃれを楽しむことができます。

学校や仕事で髪を明るくしにくいという人にもぴったり。

一方、地毛とは全く違った色味を入れるインナーカラー もとても人気です。

いつもと違う自分が見れる楽しさと、アクセントの効いた髪色で、スタイリングやヘアアレンジの幅もぐっと広がりますよ!

■ インナーカラーは自分でも染められる?

インナーカラーは、実は簡単に挑戦できる髪色なんです。

全体的に自分でブリーチするのは失敗したりムラになったりするリスクがとても高いですが、インナーカラー なら、襟足をカラーするため、失敗してもバレにくいというメリットがあります!

実際に、インナーカラー は自分で染めている!という人は結構いるようですよ。

インナーカラー でもやっぱり自分でやるのは、不安だなという人は、耳後ろのみブリーチするのも手かと思います!

セミロング×インナーカラー

カラーは人気のフォギーベージュにグレー系のモノトーンをブレンド。さらに髪の内側へ太さ違いのハイライトを入れて、大人の遊び心をプラス。

インナーカラー×ハネ感ボブ

カラーは7.5トーンのラベンダーベージュに、内側へブリーチでハイライトをプラス。耳掛けするとチラリと見えるインナーカラーは、オンとオフの使い分けもできる便利なデザイン。遊び心のある大人スタイルを目指す人におすすめです。

ブルーブラック×ブルー×パープル

ブルーブラックベースのカラーに、パープル とブルーのインナーカラー をON。
こちらのスタイルは、黒髪でも適用できそうです♪

インナーチェリーレッド

ナチュラル派の人は、チェリーレッドのインナーカラーもおすすめ。
特に、もともと赤みの強い髪質の人は綺麗に発色しやすいので挑戦してみてください♪

スカイブルー×シルバーアッシュ

こなれ感満載の透明感カラー!
アッシュ系カラーとブルーカラーの組み合わせは、相性抜群なんです。

ヴィヴィット レッドインナー

パキっとしたヴィヴィットなレッドカラーは、黒髪と組み合わせるとコントラストの効いた個性スタイルに!

ピンクラベンダー×ブラウン

暖色系でまとめると、一気に秋冬の雰囲気に。
トレンド感アップの外ハネボブスタイル♡

ハロウィン風インナーカラー

とびきり個性的に!人とは違う髪色にしたい!という人は、ラベンダーアッシュ×ピンクレッドのカラーはいかがですか?
ハロウィンにもおすすめです!

インナーイエロー×シルバーグレー

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