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【美肌】いつだって綺麗で☆そんな女性の美肌特集♪

毎日必ず【食べる】から、どうせなら【美】に少しでもつなげた方がうれしいですよね♪そんな食を美の味方に☆食べる美肌特集☆

更新日: 2019年09月30日

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この記事は私がまとめました

美肌食材!すぐに摂りたい食材を知る!肌悩み別、美肌効果の食材一覧

美肌を作るためには、スキンケアによる外側からのケアだけでなく、食べ物による内側からのケアが最も大切です。
それは、わたしたちの身体は食べた物から作られているからです。

もちろん全ての栄養素をバランスよく摂り入れることが重要ではありますが、なかなか難しいですよね。

そこで、美肌のためにも意識して摂り入れてほしい食べ物を目的別にご紹介します。

気になるものから確認し、不足しないように取り入れてみてくださいね。
※「美肌」とは健康的な肌を指します。

美肌ホルモン=エストロゲン?!美人のヒミツはコレだった!女性らしい身体・お肌を手に入れたい人は必須。美肌ホルモンで理想の女性に…

女性のキレイはすべて『美肌ホルモン』にかかってる!

心のバランスもお肌の調子も整えてくれる、美肌ホルモン。

その正体は…

『エストロゲン』!

美人の秘訣はホルモンです。

ホルモンを制したものがキレイを手に入れられます!!

化粧品に頼らない美肌作り|肌の力を高めるための3ステップ

性なら誰もが、「いつまでも美しく輝く肌」を願っています。けれど現実では、スキンケアをしてもなかなかキレイにならない肌に、鏡を見ながら深いため息をついてはいないでしょうか?

じつは、方法さえ知ってしまえば、美肌になるのはとっても簡単。肌がもともと持っている「3つの力」を高めるだけで、化粧品を使うよりも、断然肌を美しくする事ができます。

この記事では、肌の「3つの力」を高めて、最高の美肌を手に入れる方法をご紹介します。今までいろいろな化粧品を試してきたけれど、その効果に納得できなかった人、必見です。

美肌のための食べ物|毎日の食事に取り入れたいビタミンC、食物繊維が豊富な食べ物・飲み物、スーパーフードなど

美肌のためにどんな食べ物を積極的にとったらいいのか、お悩みの女性のために、今回は美容にいいとされているビタミンCや食物繊維などを豊富に含む食べ物や飲み物をご紹介します。毎日の食事のなかに少しずつでも取り入れて、効果を実感していきたいですね。

ビタミンCが豊富な食べ物で美肌に

レモンは疲労回復にもなるクエン酸やビタミンCが含まれているので、夏バテする時期など、疲労回復にも役立つ食べ物です。

「イチゴはビタミンCが豊富な果物ですが、ヘタを取らずに洗った方がビタミンCの流出を防げます。また、イチゴは7粒から10粒食べれば、1日分のビタミンCが摂取できると言われています。健康と美容のためにも、気軽で簡単に食べられるそのままいちごが最適だと思います」(シナリオライター・青木健生さん)

「グレープフルーツには、善玉菌やヤセ菌のエサとなる水溶性食物繊維が豊富に含まれています。ピンクグレープフルーツの赤は、リコピンの赤なのでポリフェノールを摂取することもできますよ。そのほかにも、美肌に欠かせないビタミンC、交感神経を刺激して脂肪を燃焼させる働きのある香り成分リモネン、食欲を抑える働きがあると言われている苦み成分ナリンギンなども含まれています。健康、美容に効果的なフルーツなので、毎日の食事に積極的に取り入れるといいですよ」(美養フードクリエイター・岩田麻奈未さん)

キウイはビタミンCを豊富に含むため美肌効果はもちろんのこと、病気の原因ともなる細菌に対する抵抗力を強めると言われています。老化の原因となる活性酸素を排出する働きも兼ね備えているため、まさに肌の衰えが気になる人にとっては、最適な食材なのです。グリーンキウイよりもゴールドキウイの方がビタミンCの含有量が多いため、より効果を高めたい人はゴールドキウイがおすすめです。

ザクロに含まれる主な栄養素は、ビタミン類では、ビタミンB1、ビタミンB2、ナイアシン、葉酸、ビタミンCなど。ミネラル類では、カリウム、亜鉛などを豊富に含んでいます。また、ザクロの果実を真っ赤にする色素でポリフェノールのアントシアニン、その他のポリフェノールとしてエラグ酸やタンニン、オレイン酸やリノール酸などの脂肪酸、そしてクエン酸などを含んでいます。

アマゾン川という大自然が生んだとも言えるカムカムには、ビタミンCやポリフェノールが豊富に含まれています。さらにカルシウム、カリウムなどのミネラルやアミノ酸も豊富に含まれています。また最近では美白効果があるエラグ酸が含まれていることもわかりました。

「柿はビタミンCがとても豊富で、カロテン・カリウム・タンニンなど多くの栄養素を含む、日本を代表するスーパーフルーツ。柿を食べると病気にならないという言い伝えから、『柿が赤くなれば医者が青くなる』ということわざがあるほどです。そして柿はヘタが緑、果実が橙(だいだい)。この色の組み合わせが、見ているだけで元気を与えてくれる果物です」(せっきーファームの代表・関谷英樹さん)

「みかんの白い筋はアルベドといって、食物繊維が豊富な上に、ビタミンPも含まれています。このビタミンPを摂取することにより、ビタミンCの吸収が高まったり、毛細血管が強化されたり、シミ・シワができにくくなったりするといわれており、栄養面では白い繊維を残しておいたほうがいいでしょう。」(マナー講師・尾形圭子さん)

美肌ホルモン=エストロゲンって?

100種以上もあるホルモンの中で、美容(肌状態の変化)と関わりがあるホルモンのひとつ「女性ホルモン」。

女性ホルモンとは、2種のホルモンの総称で「エストロゲン(卵胞ホルモン)」と「プロゲステロン(黄体ホルモン)」を指します。

これらは、一定の周期(約28日)で絶妙なバランスを保ちながら分泌されます。

それにより、美肌や女性らしい体をつくり、さらに妊娠や出産、月経周期など、女性の体のリズムをコントロールしています。

また、「エストロゲン」は、“美肌ホルモン”ともいわれ、美肌づくりとも関係があります。

【肌】コラーゲンの生成を促して、ハリのある肌を育む
【髪】コラーゲンを増やし、髪の健やかな成長を促す
【脳】脳の働きを活性化させる
【バスト】皮下脂肪を増やして、丸みのあるきれいなバストを育む
【心】自律神経のバランスを整えて、心を穏やかにする

化粧品を使うよりも美肌になれる3つの働き

もともと化粧品を使う目的は、化粧水で潤いを「与え」、乳液で肌を「守り」、クリームの栄養で肌を「育てる」ことが目的です。けれどこの3つの働きは、わざわざ化粧品を使わなくても、すでに「あなたの肌の中」にも同じ働きがあります。

たとえば、皮膚が正常に働いていると、肌が生まれ変わる為の「ターンオーバー」がスムーズに働き、しみやくすみ、ニキビなどの肌トラブルを、古い皮膚と一緒にバリバリとはがしてくれます。そして、肌の生まれ変わりがスムーズに行われる事で、キメが整い、厚みが出て、シワやたるみのない肌へと導きます。

あなたにピッタリの化粧品を探し続けるよりも、じつはすでにあなた自身が、肌を美しくする働きを持っているのです。こうして肌が健康的に機能している限り、肌はいつまでも美しく、どんな状態のときでも、あなたの肌を一番いい状態へと導いてくれます。

困った時の合言葉「まごわやさしい」

美肌を保つバランスの良い食事を意識するうえで、覚えておいてほしい言葉が「まごわやさしい」です。

「バランス良く」といわれても、つい忘れがちな食材はどう意識すればいいんだろう・・・とお考えの方はぜひこの合言葉を参考にしてみてください。

バランスの良い食事を継続できれば、美肌にはもちろんのこと、老化対策、生活習慣対策など、あらゆる面で嬉しいことだらけなのです!

じゃがいも、さつまいも、さといも、山芋など
食物繊維、ビタミン、ミネラルがたっぷりです。これらの栄養素をバランス良くとることで、美肌はもちろん健康的な身体が作られるといわれています。

じゃがいも、さつまいも、さといも、山芋など
食物繊維、ビタミン、ミネラルがたっぷりです。これらの栄養素をバランス良くとることで、美肌はもちろん健康的な身体が作られるといわれています。

じゃがいも、さつまいも、さといも、山芋など
食物繊維、ビタミン、ミネラルがたっぷりです。これらの栄養素をバランス良くとることで、美肌はもちろん健康的な身体が作られるといわれています。

じゃがいも、さつまいも、さといも、山芋など
食物繊維、ビタミン、ミネラルがたっぷりです。これらの栄養素をバランス良くとることで、美肌はもちろん健康的な身体が作られるといわれています。

じゃがいも、さつまいも、さといも、山芋など
食物繊維、ビタミン、ミネラルがたっぷりです。これらの栄養素をバランス良くとることで、美肌はもちろん健康的な身体が作られるといわれています。

じゃがいも、さつまいも、さといも、山芋など
食物繊維、ビタミン、ミネラルがたっぷりです。これらの栄養素をバランス良くとることで、美肌はもちろん健康的な身体が作られるといわれています。

じゃがいも、さつまいも、さといも、山芋など
食物繊維、ビタミン、ミネラルがたっぷりです。これらの栄養素をバランス良くとることで、美肌はもちろん健康的な身体が作られるといわれています。

乾燥肌が気になる方は注目!おすすめ食材

食べないダイエットや無理なダイエットを行うと、肌がカサカサになりがちです。それは、栄養が偏っていることが原因だと考えられています。

まずはバランスよく食べることを意識した上で、新しい肌が作られるのをサポートする食材の栄養素として、ビタミンAとたんぱく質を積極的に摂り入れましょう。

●ビタミンAの多い食材
レバー(鶏>豚>牛の順で多い)うなぎ、ニンジン、しそ、カボチャ、あゆ、ほうれん草、バターなど

●たんぱく質の多い食材
魚、肉、大豆、乳製品

ニキビ肌が気になる方は注目!おすすめ食材

ニキビにはビタミンをとる事が良いとされていますが、その中でも特に、皮脂が出過ぎるのを抑えてくれるといわれている栄養素として、ビタミンB2がおすすめです。

また、皮膚の健康を維持するといわれているビタミンB6も意識して取り入れましょう。

●ビタミンB2の多い食材
レバー、ブリ、納豆、卵、牛乳、のり、うなぎ、カマンベールチーズ、まいたけ

●ビタミンB6の多い食材
豚肉、牛肉、鶏肉、イカ、タコ、サツマイモ、大豆、まぐろ、さんま、さば、いわし

※親子丼だと両方が一度に摂取できるのでおすすめです。海苔をたくさんかけるとさらにGoodです!

お通じが気になる方は注目!おすすめ食材

便秘などのお通じの状態が、肌の健康に関係していると考えられています。

この便秘には食物繊維が良いというのは多くの方がご存知だとは思いますが、食物繊維には水に溶ける「水溶性」と水に溶けない「不溶性」の2種類があります。

水溶性食物繊維:便を柔らかくし、スムーズなお通じを促す
不溶性食物繊維:水に溶けないので、便のカサを増すことで刺激を与え、お通じをサポート

全く別の役割をするため、どちらかに偏るのではなく、両方をバランス良く食べないと意味がないといわれていますので、特に悩んでいる方は次の両方の食材を摂るように、心がけてください。

●水溶性食物繊維の多い食べ物
果物、海藻類、きのこ類、キャベツ、アボカド、大根

●不溶性食物繊維の多い食べ物
大豆、いも類、豆類、玄米

●両方多く含まれる食べ物

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