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ラガモさん

9月27日に公開された、今秋の話題作

映画では、宮本とヒロイン・中野靖子を中心に“人間賛歌”が描写されるエンターテインメント作品になっている。

原作は、1990年に連載を開始

連載中から、主人公・宮本浩の超無器用ながらも、実直で周囲を巻き込む破天荒さが賛否を呼んだ問題作だ。

俳優やミュージシャン、漫画家をはじめとした様々な業界から、漫画の”オールタイムベスト”にあげられるほど熱烈な支持者を生み続け、世代を超えて読み継がれています。

主題歌は、エレファントカシマシ・宮本浩次

これを横山が快諾し、さらにJun Gray(B / KEN BAND)、Jah-Rah(Dr / ソウル・フラワー・ユニオン)も参加して主題歌が制作された。

宮本浩次-Do you remember?

主人公とヒロインを演じる2人の熱量が凄いと話題に

過激なシーンも含むR15+指定の本作には賛否が予想されるが、

「作品のために命をささげる」という言葉が大げさに感じられないほど、取り組む映画への熱量が感じられる

映画を観た人からは、熱量にやられたとの多くの声

「宮本から君へ」の映画観た。思い入れも相まって、そこそこ泣いた。凄かった。身体の内側が熱い

映画『宮本から君へ』、終始とんでもない熱量と愛で溢れていて中盤から殆ど泣いた pic.twitter.com/cL44GPf3WE

映画『宮本から君へ』を観た。凄まじいエネルギーを発する作品。受け止めるのにパワー全開。熱い?激熱。宮本と靖子。池松壮亮と蒼井優の狂気を孕んだ演技に心が釘付け。辛くて胸糞悪いシーンもある。今、猛烈な疲労感だけど何故か爽やかな気分。涙も落ちた。懸命に生きるぞ。youtu.be/iI1UHUAOCH8 pic.twitter.com/mCJ2ioPu8D

ミュージシャンをはじめ、さまざまな業界から称賛の声

向井は「歯止めが効かないのよ、決着はつかないのよ、純情は。分かっちゃいるけど止められねえ。『もういいよ、宮本』オレは言う。『うーるーせ~!!』だったら一言だけ言わせてくれ、あんまり人に言ったことないけどな。『がんばれ!宮本!』」とコメント

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