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この記事は私がまとめました

stoneflowerさん

▼食べることが大好き!だからもっと料理上手になりたい!

“料理上手な人はモテる”とは言いつくされた言葉ですが手際よく食材を調理してビシッと味を決められる人にはセンスや魅力を感じます

□料理上手さんが意識して実践してる「調理の秘訣」が参考になる!

・「下ごしらえは丁寧に行うこと」

なんだかちょっと面倒なイメージもありますが、野菜、お肉、魚介類。それぞれの食材ごとに大切な下ごしらえのポイントがある

お母さん曰く「下ごしらえが大事」らしいからなぁ。初めてなことだし、念には念を入れて丁寧に作るべきか。

シンプルな和食は丁寧な下ごしらえが大事なんです。 ふろふき大根を作ったった♪ pic.twitter.com/L0DoiaEbJo

丁寧に素材の臭みを除くこと、下味をつけたり下ゆでをすることで、素材の旨味を存分に引き出すこと......
そのどれもが、おいしいひと皿のために欠かせないステップ

30分圧力かけた。下茹で1回増やして圧力かける時間10分伸ばしただけで臭みがちゃんと減ってる。下処理大事だなぁ。 pic.twitter.com/Xd8T2P72f1

ビーフシチューはにんじんが大事だと、にんじんがそんなに好きでない私でもそう思う 牛肉は下茹でして、玉ねぎはたっぷり そして下茹でしたお湯とルウを入れる。 煮込むことの大事さに気付いたこの日 #Twitter家庭料理部 #料理好きと繋がりたい pic.twitter.com/wK21yiGLJB

食材をおいしくいただいたり、色をよくするためにも、アク抜きは大切な工程です。覚えてしまえば料理の腕がワンランクあがります

お鍋や煮物の際にスープに浮かんでくるアク(灰汁)。
料理をおいしく美しく仕上げるためにも、すっきり取り除きたい

・「先の手順を考えながら作業する」

ニンジンのきんぴらを作った 料理は 作る手順を考えながら作るので脳が活性化する 出来ると達成感が味わえる 量を多めに作り、明日の朝御飯の中の品にする pic.twitter.com/H8NvMt0R8K

家で一番落ち着く場所がキッチンだなぁー。上手ではないけれど、手順を考えながら料理することが大好きなんだわ^^*

料理ってちゃんと手順の意味を考えながら丁寧に作ると、なんとなくぐちゃぐちゃやった思考が整理される気分になれるから好き。出来たものは美味しいし、一石二鳥

調味料は、下ごしらえの最後の工程として計量した上で合わせ調味料にしておきましょう。フライパンで炒めながら一つずつ調味料を計量すると時間がかかり、焦げたり煮詰まって味が変わってしまいます

・「片づけをしながら調理する」

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