1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

この記事は私がまとめました

kyama77さん

●インスタグラムにいじめ対策機能を追加

相手を傷つける可能性のあるコメントが投稿されようとしたとき、AIが検知して再考を促す機能も Instagram、いじめ対策機能を追加 特定アカウントとのやりとりを相手に知られないよう制限 nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/19… @itm_nlabから pic.twitter.com/f8gCss9fb2

制限したアカウントからのダイレクトメッセージにおいては、自動的にメッセージリクエストに移動されて通知が届かない仕様になっており、

メッセージを閲覧しても既読になったことや自分がインスタグラム上でオンラインであることは相手に表示されない。

・いじめ対策機能の例

例えばAがBに「制限」をかけた場合、Aの投稿に対してBがシェアしたコメントは、Bにのみ表示されるように。

Aは当該コメントを承認し、他のユーザーに表示する選択もできます。また、AがInstagram上でオンラインであることや、Bからのダイレクトメッセージを既読したことも、Bには表示されないようになります。

他のユーザーの投稿にコメントをつける時に、他者を傷つける可能性がある内容を検出して再考を促す機能が追加される。

・導入のきっかけは、若い利用者からのヒアリングという

Instagram、オンラインいじめ対策として“制限”機能を日本国内に導入開始/相手に知られずにコメントやダイレクトメッセージをブロック可能 forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1210… pic.twitter.com/o2ATFOkAKd

導入のきっかけは若い利用者からのヒアリングで、彼らが状況の悪化を恐れ、いじめ行為の主をブロックや通報することに消極的であると判明したこと。

そこで運営は、相手に知られることなく、望まないやりとりからアカウントを保護する機能が必要と考えたといいます。

●Googleは、アカウントの新機能「Password Checkup」提供開始

Googleは米国時間10月2日、Googleアカウントの新機能「Password Checkup(パスワードチェックアップ)」の提供を開始

同サービスは、ユーザーが保存しているパスワードについて、他のサービスが侵入を受けたことによる流出や不正アクセスがなかったかどうかをチェックしてくれる。

Password Checkupは、今のところGoogleのウェブダッシュボードおよび「Android」デバイスで利用できるが、2019年内に「Chrome」ブラウザーにも直接組み込まれる。

パスワードが流出してないか調べてくれるグーグル公式プラグイン。 先日も宅ふぁいる便で480万件の個人情報が流出したし、これは全ユーザーダウンロード必須なのでは。 メルアドとパスワードの流出が心配なら、ChromeにGoogle謹製のPassword Checkup拡張機能を入れよう

● 米Twitterは、ダイレクトメッセージの検索機能を追加したと発表

米Twitterは10月1日(現地時間)、ダイレクトメッセージ(DM)の検索機能をiOSアプリに追加したと発表

9月はじめにTwitterは米国とカナダでHide Replies(返事を隠す)機能を、カナダでテストしてからリリース

・DMが行く「追加のメッセージ」に新しいビューが加わる

TwitterアプリのDM(右下の封筒のアイコン)をタップして開く「メッセージ」の画面に検索枠が表示されるようになった。

このフィルターでは、フォローしてない人からのDMが行く「追加のメッセージ」に新しいビューが加わり、それをクリックすると、

1 2