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canty0628さん

▼先月発売となった

世界でもっとも人気のあるスマートフォン1をさらにパワフルにし、一日を通じて最もよく使う機能を今まで以上に使いやすくする技術革新を搭載したiPhone 11。

価格を昨年のモデルから5000~1万円程度下げたことで、「大きな変化はないものの、完成度が高くコストパフォーマンスに優れたモデル」という見方が強いようです。

中でも注目すべきは

iPhone 11はパワフルなデュアルカメラシステムを搭載し、スマートフォンの中で最も品質の高いビデオや写真のナイトモードで直感的なカメラの体験を提供。

カメラは背面が広角1,200万画素(f/1.8、光学式手ぶれ補正)、超広角1,200万画素(f/2.4)、望遠(f/2.0、光学式手ぶれ補正)、True Toneフラッシュでトリプルカメラとなる。

▼しかし一方でこんな声も・・・

新しいiPhoneをめぐり、3つのレンズが並ぶデザインが「集合体恐怖症」の症状を発症させるという声が相次いでいる。

「写真を見るだけで怖い」「手に取るなんてもってのほか」と、購入を忌避するコメントもちらほら。

集合体恐怖症にとって、iPhone11のカメラ3つがこっち向いてるのはコワすぎるξ

iPhone11のカメラの部分やっぱ見れへん 集合体恐怖症で斑点とか絶対無理な人やから

@karakuri_chan 集合体恐怖症だからワンチャンこれからのiPhone買えない…まじで11きもい

▼集合体恐怖症とは?

小さな穴や斑点などが密集している状態に、嫌悪感や強い恐怖を抱くという心理状態のことです。

ギリシャ語のtrypo(punching, drilling or boring holes)+ギリシャ語のphobia(恐怖症)を掛け合わせた造語として、2005年に命名された用語。

日本でも一時期話題となった

蓮コラとは丸いぶつぶつの塊などの気持ちの悪い集合体を人の顔や皮膚と合成させたコラージュ画像です。

非常にハイレベルなコラ技術で実に見事に一体化されており、こんな肌の人間がいるのではないか、自分の肌にポツポツと穴が開いているのではないかと現実味を帯びてしまうほどである。

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