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この記事は私がまとめました

2018年3月に発行以来、版を重ねる鳥羽和久著『親子の手帖』の感想・記事などをまとめました。必要な方に届きますように。amzn.to/2HkUNkL

歳を重ねいつの間にか子どもを育てるようになったが、どのように「親」になるかは、誰も教えてくれなかった。現代社会で子どもを育てることは、親が自分を見つめることでもある。自然な〈私たち親子〉のために、様々なケーススタディを読む。鳥羽和久『親子の手帖』(鳥影社) pic.twitter.com/txDbV5rtIJ

鳥羽さんは「親子の手帖」っていう本を書いた…塾の先生であります…素晴らしかったから…私も帯を書かせてもらいました…私の帯文も…いいでしょ? 鳥羽さんのことは…信頼してるので…トーク…楽しみなのです。西日本の皆様…12/16は福岡に集合ヨ! choeisha.com/pub/books/5662… pic.twitter.com/iwJH9vyh8y

『親子の手帖』、著者の鳥羽和久さんよりご恵贈いただきました。ページをめくるたび胸に何やら刺さるような気がするんだが?こんな学校が近くにあったらなあ…… pic.twitter.com/KTSKYF78QR

そんなこんなで最近何度も読み返しているこの一冊。子供の声、親の声、それを見守る教育者の声。三つの声が聞こえてくるような気がする。 pic.twitter.com/JShQ4xJrUM

妻が見つけてきた子育て本『親子の手帖』面白いですよ、コンサルの語りを編集が適当にまとめているようなハウツーではない、1人の人間としての子どもと向き合うための本、「ゲームばっかりしてないで勉強しなさいよ」と背中ごしに叱りつけるのは子どもを蔑ろにすることだ、など良いたとえ多し

"クソみたいな、吐き気をもよおすような、残酷な世界の中にも、優しさや喜びはあるのだという矛盾そのものを子どもに見せるのが、大人の努めではないでしょうか"

いまの子どもたちは仕組みや技術によって行動を管理されていて悪さができない、むかしは実際に悪いことをして善悪の本体を見つけられたがいまは規制されてしまっているという話も、とても納得でかる一方、子育て本でそれをよく書くなーと感心しました

これから進行すると予想されるのは健常と障害の境が不明瞭になり個性の延長線上としてとらえられる「総スペクトラム化社会」。親が子どもに対して不完全でたよりないものを見出すとき、家族という枠組みがますます重要になる(『親子の手帖』)

"お相撲さんの贅肉に頭を巻き込まれた少年" って!笑 ありがたい。子どもらに幸あれ とらきつね、親子の手帖とたぷの里 terakoyant.exblog.jp/27675231/ pic.twitter.com/qcbAZ8nGWp

|new| 親子の手帖 鳥羽和久 鳥影社 1,296 . 現代のたよりない親子たちが、幸せを見つけるための教科書。 pic.twitter.com/xbqxfDj5nj

「家族」としての親子、「他者」としての親子 ――『親子の手帖』著者・鳥羽和久さんインタビュー ddnavi.com/interview/4544…

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