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Twitter発。様々な『就職・転職・退職』にまつわる見解が興味深い

Twitterユーザーが呟いた、「就職・転職・退職」にまつわる様々なツイートをまとめました。思わず共感しそうになるものやハッとさせられそうになるものなど、色んな意味で興味深い意見・独自の見解なども沢山見かけました。

更新日: 2019年10月10日

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この記事は私がまとめました

このまとめは、Twitterに投稿された体験談・エピソードや考え方などのツイートをまとめたものです。

futoshi111さん

◆今すぐ改名しろ

思うに、たかが就活の指針を決める程度の思索に「自己分析」なんて言葉を使うのが悪い。仰々しすぎる。今すぐ「労働好き嫌いアンケート」に改名しろ

@nam_kton 自己分析から自己陶酔しありもしないこと書く学生の多いこと

◆就活のことで頭がいっぱいだった私

就活のことで頭がいっぱいだった私を中国語が救ってくれた、、 pic.twitter.com/9uyuSQ16jc

中国語で就職活動は「找工作」、「求职活动」または「就职活动」です

◆採用面接での最後の質問

今日の採用面接での最後の質問 面「何かSNSをやっていますか?」 私「ツイッターを少し」 面「今回はご縁がなかったって事で…」 私「…なぜです?」 面「SNSをしている人は会社の悪口とか良からぬ情報を広める可能性があるので採用しない、社則でも禁止だから」 いまどきマジか…

ツイッターは陰で人の悪口をいう インスタは自意識過剰で人間関係が築けない フェイスブックは自己主張が強い ダラダラ理由を言われたけど、びっくりとショックと意味不明さで内容はよく覚えてない… 施設内部の事をツイッターで悪く書いた職員がいたようで、数年前からSNS禁止令が出たらしい

@mikaitabi この質問あるまでは、ほぼ採用だったんです。雇用契約日や勤務開始日をいつにしましょうかと相談し始めていたので…。思い出したように「あっ聞いとかなくちゃ!」と質問され、この反応でした。 今どき社のホームページもなく、パソコン業務も時代遅れの様子でしたので、入職しても窮屈だったかも…

@Acorn_392 SNSってどこまで?と、帰ってから調べました。食べログ・ブログ・クックパッドなども含まれるそうです。これらは検索専用で投稿はしていませんが、アプリ取得して日頃から使っていたら、即社則違反で解雇だったかもしれませんw 逆に採用される人を見てみたいです。

◆実際に体験して思い出した事

ロスジェネの就職氷河期の記事を見て、俺が実際に体験して思い出したのは、とある企業の100人規模の説明会で着席後に「暑い方はどうぞ上着を脱いでもらって結構です。」と案内があり、1/3くらいの人が脱いだんだが「今、上着を脱いだ方はお帰り下さい」と。

「そのようや礼儀をわきまえない方は必要ありませんので、お帰り下さい。」だそうで。さすがにその当時でも、酷いなとは思ったけど、こんなレベルの話は当時はごまんとあったのだ。買い手市場とはこういうことだろう。

ちなみに私個人としては、その当時としては就職活動は苦労しなかった方だと思うし、入った会社も自らの意志でやめているので、恨み節は一切ないです。ただ、周りの状況を見た時に、これは由々しき問題だと。全てはあの時から繋がっているんだな。と思ったわけでして。

◆仕事を辞めようと思ったことはある

今まで仕事を辞めようと思ったことはあるけど、ローンあるしなとか、家族がいるからなとか、そういった理由で思い止まったことが何度もあるから、いいのか悪いのかは置いといて、何かしらの責任があると人間ってのは何とかがんばれるんだろうね。

◆「サラリーマンなんてやってらんねぇ!俺はやりたいことをやる!」

「サラリーマンなんてやってらんねぇ!俺はやりたいことをやる!とりあえず世界一周して自分探しをしてくる」と会社を辞めた同期に、今は何をしているのか気になったので久しぶりに連絡したら「実家でニートwww」と返事が来たので「ひょっとしたらそれが一番やりたいことだったのかもね」と送っといた

◆「ウザい奴がいた」

社会人が退職する本当の理由って大体「ウザい奴がいた」がほとんどだよ。ウザい人と絡むのは最高の苦行だからね。大人ですらそんな理由で転職するんだから学生ももっと気軽に転校できるようになれば良いね

@Hamachiya2 学生時代にそうやって逃げ場がないから、 社会に出ても耐えちゃう人も居たりするんだよね。 抱え込む人は鬱になったり過労死したり悪循環の極みですね。

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