1. まとめトップ
  2. ニュース・ゴシップ

この記事は私がまとめました

kyama77さん

●コンパクトモデルで人気の「iPhone SE」

BCNが発表した2017年、最も売れたスマートフォンランキングで3位にランクインしたコンパクトモデルの「iPhone SE」

ワイモバイルやUQ mobileといったサブブランドが取り扱いを開始したことが大きな影響を与えている

しかも、SEは発売から3年近くたっているため、ECなら多くがセール価格で販売中といううれしい事態に

なかでもケースやカバーの充実度が高く、頑丈ケースの大定番のシュピゲン製品はもちろん、バッテリー内蔵モデルや防水ケースなどSEの弱点をカバーする製品がラインナップされている。

●少し前に新しいコンセプト動画が公開された「iPhone SE 2」

【どうなる】「iPhone SE 2」の新しいコンセプト動画が公開、春発売との噂も news.livedoor.com/article/detail… 「SE 2」に関する情報は錯綜していますが、今回の動画では「今春発売」と謳われています。 pic.twitter.com/Djas2vk1up

iPhone SE 2のコンセプト動画は、昨年の2月に丸みを帯びた金属フレームのものが公開され、5月にはこれまでのSEを踏襲しつつ、ノッチありのバージョンが投稿されています。

今回のiPhone SE 2のコンセプトデザインの特徴は、デバイス背面がすべてガラスになっていることと、リアカメラが突出していることです。

●その「iPhone SE2」で有名アナリストの予測が報じられている

そのさらなる詳細な情報を、有名アナリストが予測していると報じられています。

・レポートによると、2020年第1四半期に発売する計画だという

レポートによると、Appleは2020年第1四半期に「iPhone SE」の後継機を発売する計画だという。

もしも現行のiPhone 8と同じく449ドル(日本価格は5万2800円(税別))〜とすれば、相当の競争力を持つことになりそうです。

・レポートによると「A13」プロセッサと3GBのRAMを搭載するという

9to5Macが報じたKuo氏の最新レポートによると、その製品は「iPhone 8」に似ているが、「iPhone 11」シリーズと同じ

約1億人ものiPhone 6ユーザーにとって最適なアップグレード製品となり、アップルの成長を牽引する重要な要素になると述べています。

・さらに4.7インチの液晶ディスプレイを搭載すると予想

このようなiPhone SE2の噂は、今年9月にも日経新聞が報じていました。それによると、

iPhone SEよりはちょっと大きな4.7インチの液晶ディスプレイを搭載し、2020年春に廉価に販売することで、中国などでのシェア拡大を目指すそうです。

●ネットでは、この報道に期待が高まっている

1 2