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同志社大と青山学院はどっちが上?頭いい?偏差値やレベルで比較、イメージや雰囲気の違いとモテるのは?

同志社大学と青山学院大学はどっちが上か?頭いいか?偏差値やレベルで比較をして、イメージや雰囲気の違いとモテるのはどちらか?について書いてみました。

更新日: 2019年10月28日

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denkiirukaさん

同志社大学と青山学院大学はどっちが上か?

歴史的には同志社。現在の実態は青山学院じゃないですか。こういうのは現在では何でも東京になっているから。大手予備校なんかではそうみているはず。変なことですが、東京じゃなくちゃ一流じゃないと思ってる人って今は結構いる。今どっちにも学力的にも経済的にも問題ないなら青山学院の方がいいと思う。

社会的評価が高いのは同志社です。比べる相手を間違ってます。駅伝の話じゃないよね? 陸上選手じゃなければ迷う必要なし。

青山学院です。
全国の誰でも青学を知ってますが、同志社は知らない人も多いです。
社会的に評価されてるのは青学ですね。
偏差値的にも高く、表参道という場所にあるので就職活動にも困らないでしょう。

同志社大学と青山学院大学はどっちが上なのか?校風とかは似ていますが、関西と関東で大きな違いがあります。関西に住んでいる人であれば、同志社大学と青山学院大学はどっちに進学すべきか?と思っているかもしれません。同志社大学と青山学院大学では偏差値やレベルが学部によっては近いです。同志社大学と青山学院大学の偏差値やレベルは文学部、法学部、経済学部、商学部(経営学部)、文化情報学部(社会情報学部)、理工学部あたりなら比較ができるかもしれません。あとはそれぞれの大学でグローバル・コミュニケーション学部、グローバル地域文化学部と国際政治経済学部という国際系の学部もあります。全体的に同志社大学と青山学院大学の難易度は高いですが、同志社大学と青山学院大学のW合格の結果のデータがあると比較がしやすいです。関東と関西なので、同志社大学と青山学院大学のW合格の結果のデータは見つかりづらいと思います。難易度も含めて、いろいろな面で同志社大学と青山学院大学の違いを調べていきましょう。同志社大学と青山学院大学のイメージや雰囲気の違いなども考慮して決めてほしいですけど、どちらも頭いいと言えますし、同志社大学と青山学院大学はモテる大学であることは間違いないと思います。ただ、雰囲気は割と似ていると思います。同志社大学と青山学院大学の難易度とは別に、いろいろな面の違いを調べたうえで、どっちがいいか?を考えていきましょう。

青山学院大学に入学するとどんな魅力を実感できる?

私は現在、文系なので青山キャンパスに通っています!

青山キャンパスの素晴らしいところはまず立地です!

表参道駅から徒歩3分くらいなのでとても便利です。お昼休みや放課後は表参道や渋谷で遊ぶことも多いです。

それから、青山学院大学の学食は学食が美味しいランキング1位だと言われています(^O^)/

私は一日分の野菜が摂取できる「一日分の野菜定食」が好きです♪

本当に美味しいので青学に来た時は是非食べて下さい!

最後に、青山学院大学では自分が通っている学部以外の授業も受けることが出来る青山スタンダードというものがあります。

私も今までに英米文学科や日本文学科の授業を受けましたが、幅広い範囲で受けたい授業を選べるので毎年どの授業をとろうか迷います!笑

ここで述べたもの以外にも青学の魅力はたくさんあります♪青山学院大学で過ごす大学生活はきっと楽しいと思います(^^♪

青山学院大学の魅力というと、青山キャンパスを挙げる人は非常に多いです。同志社大学と青山学院大学はどっちがいいか?で悩むときには、やはり青学の魅力も知っておくと良いです。青山学院大学の偏差値やレベルは非常に高くなっており、同志社大学とそこまで変わらない印象です。同志社大学も今出川キャンパスは人気となっていると思いますけど、青山学院大学の青山キャンパスは確実に都心にあり、誰もが知っている渋谷にあるという点が大きいのです。青山学院大学のイメージや雰囲気においてかなり大きな部分と言えるでしょう。同志社大学も人気ですし、イメージや雰囲気を気に入る人が多くいるとは思いますけど、やはり青山学院大学もそういった部分では魅力的です。知名度が抜群で、モテる大学の代表的な存在でしょう。彼氏、彼女にしたい大学のランキングでは毎回上位にランクインするので、青山学院大学はモテる要素がかなり詰まっている、それでいて頭いいとも言える大学になるでしょう。同志社大学と青山学院大学の偏差値やレベルは近いので、悩むかもしれないですけど、こういった青学のいいところも知っておくと良いと思います。そのうえで同志社大学と青山学院大学の比較をしていきましょう。

同志社大学の就職実績における魅力

文系の就職先は金融系が多いです。

これは、同志社に限ったことことだけではなく

金融系は就活生からの人気が高く、また金融自体が採用人数が多いため必然的に金融の比率が高くなってしまうわけですね。

僕の周りの友達も金融系に就職した人も多いです。

それでも、メーカーや商社に就職した方も多いです。それも結構名の知れた企業に内定を貰ってるみたいです。

理系だとさらに名の知れた企業になってきますね。

このデータを見ると正直同志社ってすごいなって思っちゃいました笑

ただ、このような企業に内定を貰えるのは同志社だから

って訳ではなく、本人が優秀ってのもあります。

就活は本人の人間性や大学時代の成績、エピソードなどが重要なので注意です。

あくまでも挑戦権がある。スタートラインに立つ価値がある。と判断してもらえるというだけなのであまり過大評価しすぎないようにしましょう。

それでも、就職活動における評判も高いと思います。

また、就職活動時期になるとたくさんの名の知れた企業さんが、同志社に来て説明会を開いてくれます。

もちろん他の大学でもあるのでしょうが、本当に誰でも知っているような企業さんが説明会に来てくれるので同志社生は就職活動が非常にしやすいんじゃないか?

と僕は感じました。

同志社大学というブランドは関西ではすごいです。関東でもある程度存在していますが、関西ではかなりものでしょう。それが就職実績などにも影響していると思います。関西で就活をするときには同志社大学はかなり有利でしょう。関東で就活をするときには同志社大学と青山学院大学はどっちがいいか?というと、青学の方が有利でしょう。各会社のOB、OGの数で明らかに差があるはずです。青学の方がどうしても多くなりやすいので、関東での就職を考えている人は同志社大学と青山学院大学を比較すると、青学の方がおすすめかもしれません。関西で就職をするならば同志社大学で十分でしょう。同志社大学と青山学院大学の人事の評価は割と似ていると思います。頭いいというイメージがあって、それなりの社会的評価を得られると思います。ただ、関西と関東では微妙に評価が異なるので、同志社大学と青山学院大学は頭いいと思われているとしても、就活をする地域で差があると思っておきましょう。イメージや雰囲気は似ている大学ですけど、評価が全く同じではないということは頭に入れておいてほしいです。

関東ではMARCHを含めて私立大学の難化が止まらない!

特に厳しかったのは、私大文系です。

上位大学を見ても、理系は比較的例年通り、あるいは例年以上に合格をもらっています。この「例年以上に」は、現段階本校のデータを見ているだけですので、単純に今年の卒業生が昨年よりよかった、という可能性が高い部分です。

まあ、MARCH未満のところは動向予測もしていた通り、ありとあらゆるデータが上に押し上げていましたから、厳しいことは織り込みずみでした。ただ、実際に蓋があくと、ここまでうまくいかないものか…という感じです。

期待していたMARCH早慶あたりの、若干ゆるくなるのか…というあたりも、一切感じず、今見ている限りでは、上位大学もさらに難化、というように見えています。

青山学院大学を含めて関東大学では、近年難化が止まりません。年を追うごとに難しくなっている印象で、偏差値の上昇がそれを表しています。それが顕著なのは日東駒専でしょうか?偏差値が60に達する学部学科が出てきており、MARCH下位レベルの57.5も結構増えてきました。MARCHも難化しており、青山学院大学で言えば穴場と言われていた相模原キャンパスの地球社会共生学部が65.0となっていたり、早慶レベルに達しているなど、非常に難易度が上がってきているのです。青山キャンパスの学部のみならず、穴場とされている学部も難しくなっているので、私大難化は今後も続くのでしょう。関関同立も昔よりは難しくなっていますけど、今後のことを踏まえると同志社大学と青山学院大学はどっちが上か?というと、将来的には青学の方が難易度は上になるでしょう。現状は同志社大学と青山学院大学の偏差値やレベルの比較は同じくらいかもしれませんが、今後は難易度に差が出るはずです。同志社大学と青山学院大学のW合格の結果にも影響が出るかもしれないです。同志社大学と青山学院大学はどっちがいいか?というときには、将来的な部分も含めて考えておくと良いと思います。

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