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この記事は私がまとめました

kyama77さん

●深刻な「少子高齢化社会」が進んでいる日本

人手不足やそれを補う自動化、労働力の外国人依存の拡大など、近年の社会の関心の的は、なにかと少子高齢化由来の話題が多い。

●厚労省の人口動態統計速報値によると、1~7月出生数は51万8590人

厚生労働省の人口動態統計の速報値によると、1~7月の出生数は前年同期比5.9%減の51万8590人となっています。

・2018年の人口動態統計月報年計では、出生数91万8,397人だった

厚生労働省は2019年6月7日、2018年の人口動態統計月報年計(概数)を発表

出生数は前年比2万7,668人減の91万8,397人で、1899年の調査開始以来過去最少。

1人の女性が生涯に産む子どもの数にあたる合計特殊出生率は、前年より0.01少ない1.42となった。

●ネットでは、このニュースに様々な声が上がっている

出生数の減少なんて、もはや政治がちょっと介入して解決するレベルじゃないんだよなぁ

出生数90万人割れ、納得。 子ども一人生むのにお金がかかる。 そして働きたくても保育園にも入れない→だから貧乏になり子どもを産める環境じゃなくなる。っていう悪い連鎖。 そして、子どもが公共交通機関で泣くとあからさまに嫌な顔をする優しくない社会で育てたいとは思わないのは普通でしょ

また子無し世帯は1977年で3.0%、2015年で6.2%。増加傾向ではあるが顕著ではない。 出生動向調査を開始してから、完結出生児数が2.5人を越えていたのは1967年以前であり、慢性的な少子化の流れは50年以上も持続しているといえる。

出生率が問題になってるけど、生むのはタダ!妊婦検診もタダ!子供の学費も医療費も大学まで公立ならタダ!!とかやれば爆増するで なんなら祝い金とか出したらいいと思うよ 数だけならこれで増える

子どもを何人産むかは個人の選択だけれども、国として出生数を回復させようとするのであれば、ブランクあってもあったなりに公平に評価されるようにしないと。かつ長時間労働しないと不当に評価低くなるのもやめないと。

出生数90万割れ、お金がないってのもあるけど、それは本質じゃない気がする。世の中便利になる一方、育児はそれに比例しないから。それを曖昧にするのが金の力ってだけ。

・厳しい声も上がっている

そりゃそうだろうなって感じ 出生数90万人割れへ 19年、推計より2年早く:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXMZO…

非常にまずいけど、移民いれない、財政策に限度あるからどうしようもない。。。「団塊ジュニアが45歳超えで出生数が一気に減少。16年の100万人割れからわずか3年で90万人割れ。出生率が低いだけでなくそもそも出産期の人口自体が減っている」。 twitter.com/hirokim21/stat…

出生数90万人割れか。私の友達や知り合いは2人目3人目産んでる人まあまあ居るからいまいちピンとこないんだけど全体で見ればそうなのか。

出生数90万人割れ 「少子高齢化」なんて、言ってるだけで日本が潤うような魔法の言葉じゃ無いって。 若者には厳しいこんな世の中で次生まれてくる子供が日本っていう国を見ながら生きるのは単純に苦痛だと思うけどなぁ。

出生数90万人割れ そーだろうねとしか言えない 子どもの将来が心配すぎてこんな国で子ども産みたいと思えない 地球温暖化も…etc 年寄りの責任全部若い世代になすりつけんな いつまで頭の中昭和なんだよ

はいはい、すみませんねえ、子供産まなくって。 だからといって「穀潰し」扱いするなよ、むしろ多く税金払ってんだし、怒りを向ける先は無策のまま国民を貧しいままに放置していた政府だからな。 出生数90万人割れへ 19年、推計より2年早く: 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXMZO…

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