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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

共働きの時代

「女性活躍推進」が言われる時代で、共働きの夫婦も当たり前になってきたが、家事の分担はちゃんとされているのだろうか。

「専業主婦は家事をすることが当たり前?」「共働きであっても、女性側に家事の負担が大きくなりがちなのはなぜ?」といった疑問を感じている方もいるのではないでしょうか。

共働きを続けるためには、どちらか一方が家事を負担するのではなく、男女がお互いに協力して家事を分担することが必要です。

女性が悩むのが・・・

家事シェアにまつわる悩みを受けることが多いのですが、実は後者の“不平等感”に不満やイライラを抱えている女性はすごく多い。

その場合、ただ単に家事を手伝ってもらうのではなく、不平等感を軽減する方法を選ばなければ、精神的にラクになれません

家事をやればやるほど・・・

「家事」って、「ちゃんとすればするほど、家族からは感謝されない」っていう傾向が、ある……。

頑張れば頑張るほど、その恩恵を受けているはずの家族からは、感謝されるどころか、逆に横柄な態度を取られたり、する……。

家事はマイナスをゼロにするものが多いって言葉に共感した。やってもゼロだから気づかれにくいし感謝されづらい。きっと警察とか医者とか救助とかもそう。でもとても大切で大変で、毎日に必要なことだよね。 #あさイチ

#あさイチ 名前のない家事の特集をやってるけど、つぶやき見てると、結婚前に一度、一人暮らししてみるといいのかも知れないなって思った… まぁなかなか皆が皆出来ないと思うけど… 多分やってる事に感謝されず、当たり前だと思われてるのがもやもやするんだろうなって思う…

名前のない家事って、一人暮らしだと当たり前なので気にもならないが同居人が誰かいるとやる人はつらくなるのね。

はぁ。 なんで、旦那や子どもがたまにだけど何か家事をやってくれたら 『ありがとう』って言うのに、私には何も無いんだろう。 私も毎日働いてますよ? 当たり前だと思われるのが最近辛い(笑) たまにでいいから 『ありがとう』って言われたい。

そんなときは・・・

食器洗いはしない」とか「ごみはまとめるところから全部やって」と言い、本当にしないのです。

一般的に大変だと言われているから「私」にとっても大変なのかというと、必ずしもそうではないという側面があります。

この差こそが、実は家族のいる人が、苦手な家事を放り投げ、かつ誰かに拾ってもらうことを可能にするポイントなのです。

その上で・・・

「どちらかの仕事」とせず、「2人の仕事だが、都合のいい方が取り組んでいる」という意識が大切です。

おすすめなのがパラレル家事

『料理をしていないほうが配膳をする』『掃除をしていないほうが庭の手入れをする』というふうに『〇〇していないほうが〇〇する』というルールを作り、『どちらかだけが頑張っている』という状況をなくすんです。

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