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この記事は私がまとめました

kyama77さん

●ここ数年、グラビア界に厳しい状況が続いている?

若手芸人よりも厳しい経済状況に置かれる。何しろ、雑誌の表紙を飾ってもギャラはゼロという業界

・それだけでは、食べていけないことが多い?

一見華やかに見えるグラビアアイドルの世界も、よほど売れっ子でもない限り、それだけでは食べていけないことが多いようです。

●8月には、成人誌が大手コンビニから撤去

セブンイレブン・ジャパン、ローソン、ファミリーマートが2019年8月末までに成人誌の取り扱いを原則、中止すると発表

そんな中、元グラドルが明かす業界の裏側とは?

●撮影時にNG項目をもちかけられる

撮影前には監督とマネージャーとスタイリスト立ち会いの下、綿密な打ち合わせがあったにもかかわらず、用意された衣装のパンツの布地の面積が明らかに小さくなっている。

そして、追い打ちをかけるように、撮影時にNG項目を「これ、いけます?」と監督にもちかけられた

メイクさんやスタイリストさんたちには、監督に口出しをして女の子の味方をすると、次の現場に呼んでもらえないかもしれないという恐怖があって何も言えないのだと思います。

一部の女性が男性の性的消費に使われてることは事実。だけど性を武器にする女性も多い。 もっと違う女性の認められ方を主流にするには、本人達が自ら性に頼らない魅力や価値を示さなければならない。 「水着グラビアは有名になるための踏み台」元グラドルが明かす業界の裏側 news.livedoor.com/article/detail…

●稼働日は意外と多いのに、収入に直結しないことも‥

撮影や収録などの仕事の前には何度も打ち合わせがあったりして稼働日は意外と多いのに、収入に直結しないことも少なくありません。

そもそも、待っていてもたくさんの仕事がくるわけではないのでオーディションや面談に行ったりするのですが、仕事につながらないことも多かったです

●元グラドルは、テレビ番組で枕営業の実態について語った

元グラビアアイドルでマンガ家のあさの☆ひかり(30歳)が、7月30日に放送されたバラエティ番組「ヨソで言わんとい亭」(テレビ東京系)に出演

あさのによると、芸能界には“枕飲み会”(テレビ関係者の接待)を斡旋しているグラビア系の事務所があるそう。

そこに載せない子を100人くらい抱えていたりするんですね。それが、ほぼ枕要員」と言い切った。なお、この発言については、番組サイドも「※あさのさん個人の見解です」と注釈を入れている。

●女優でタレント・橋本マナミさんも以前にグラドルの現状を告白

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