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どちらが好み?…セブン&ローソン『バスチー』の食べ比べが流行中

ローソン『バスチー ‐バスク風チーズケーキ‐』、セブン-イレブン『バスクチーズケーキ』。

更新日: 2019年10月13日

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ラガモさん

世界的にも人気のスイーツ『バスク風チーズケーキ』

バスク風チーズケーキは、 直径12cm ¥980税込価格です! 優しい甘さと滑らかさが特徴の信州産クリームチーズとほど良い酸味が特徴であるニュージランド産クリームチーズを独自ブレンドし北海道産生クリームで更にコクを出した こだわりの一品です! 試行錯誤し独特の食感にたどり着きました! pic.twitter.com/y95NJGFxHI

バスク風チーズケーキは、スペイン・フランス両国間にあるバスク地方発祥の「tarta de queso」と呼ばれているチーズケーキの一種で、世界的にも人気のスイーツです。

チーズケーキとしては珍しい「高温で焼く」という調理法を用いて作られており、濃厚なチーズの味わいにキャラメリゼされた香ばしい風味が混ざった一品。

ローソンは、3月26日より全国発売「バスチー」(税込215円)

バスチー ‐バスク風チーズケーキ‐

クリームチーズと牛乳・北海道産生クリームでベイクドなのに中はなめらかで濃厚

絶妙な火加減を保ちながら焼き上げることで、中身はしっとりなめらか、表面はカラメルの香ばしさを感じられる、新タイプのベイクドチーズケーキを完成させた。

パッケージに「レアでもベイクドでもない」と書いてありましたが、むしろ「レアでもベイクドでもある」という方がしっくりくる感じ。

セブンイレブンも10月8日より、沖縄と一部地域を除く全国で発売「バスクチーズケーキ」(税込257円)

フランス産のクリームチーズ、北海道産の生クリーム、牛乳、エグロワイヤルの卵など素材にこだわり、とろけるようななめらかな食感に焼き上げた一品とのこと。

そんななか、食べ比べる人が続出

セブンでバスク発売なったからローソンのバスチーと食べ比べ どっちもうめーやべー どっち買うか決める為だったけどどっちが良いとかじゃない 両方リピ確 #セブンイレブン史上最高においしいチーズケーキ #レアでもベイクドでもないチーズケーキ pic.twitter.com/Pl9qzlt1jy

その結果、ローソン派の人

セブンのバスチーよりLAWSONのバスチーの方が好き値段も大きさも味も

ローソンとセブンイレブンのバスチー食べ比べした 私はローソンの方が安い好きやなぁ

昨日セブイレとローソンのバスチー食べ比べしてんけど、ネットの記事にも上がってた(笑)私はベイクド派やけど、チーズ感が強くてカロリーも低めのローソンが好き。

一方、セブンイレブン派の人

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