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この記事は私がまとめました

ラガモさん

10月14日に4曲入りEP「Same Thing」をリリースした

ダウンロード/ストリーミングでリリース

Superorganism、PUNPEE、Tom Mischなど国内外の豪華アーティストとのコラボレーションなど、星野源の新たな魅力を詰め込んだ

Apple Music、iTunes Storeを始め、各配信サイトのリアルタイムアルバムランキングで続々1位を獲得している。

表題曲「Same Thing」は、”Superorganism”との共作

Superorganism(スーパーオーガニズム)

日本人ボーカルOronoがフロントマンを務め、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、韓国と異なるバックグラウンドを持つ多国籍メンバーによる8人組バンド

星野源の最新曲「Same Thing(feat. Superorganism)」はロンドンを拠点に活動するSuperorganismと共に作り上げた楽曲です。作詞・作曲を星野源が、Superorganismが編曲を担当! #SameThing #星野源 #genhoshino @SPRORGNSM buff.ly/2o3eTYE pic.twitter.com/4UXc7I5jPH

星野のライブを観に訪れたことをきっかけに友人関係を深め、実際にメンバーたちとスタジオに入り制作がスタート

本楽曲は星野源が作詞・作曲をし、Superorganismが編曲を担当。全編英語詞、双方の魅力が十二分に詰まった衝撃の楽曲となっている。

そんななか10月14日には、自身の冠音楽番組が生放送

星野が“おげんさん”にふんし、お父さん(高畑充希)、長女(藤井隆)、おげんさんちのネズミ(声:宮野真守)と一家でゆる~く音楽について語る本番組。

ゲストとして渡辺直美さん、松重豊さんが登場。さらに、PUNPEEさんがスナックのボーイ役として出演した。

バンドメンバーとして、河村”カースケ”智康、長岡亮介、ハマ・オカモト、櫻田泰啓、石橋英子、STUTSが出演した。

番組中「Same Thing」を披露するも、歌詞にモザイクが

おげんさんのかっこ=可愛いげんさんだけど、そのかっこでSame Thingはカッコよすぎ!! #おげんさん pic.twitter.com/UPiCuk6QHL

字幕スーパーの「fuck」の部分がモザイク処理され、宮野扮するネズミの「チュー」という声で隠された。

これについて星野は歌唱後、「本当はNHKさんも大丈夫だったんだけど。実は海外でも流れるの、これ。だから、そのときに一応、配慮したほうがいいよね、なんつって。本当は全然大丈夫なんだけど一応やった(隠した)」と説明していた。

ネットからも”チュー”対応が話題に

fuckのところはチューで。 #おげんさん 談 「NHKさんは大丈夫だったのだけど、海外でも放映されるので配慮したの。」 このご時世、望まずとも国境越えることあるけど今後はフツーに歌うのかな。 #おげんさんといっしょ pic.twitter.com/nUC7dfdLfV

さらにファンからは

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