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【芸術の秋】芸術家を題材にした映画 世界を救うのは美だ

カラヴァッジョ 天才画家の光と影、宮廷画家ゴヤは見た、ミケランジェロの暗号、ミケランジェロ・プロジェクト、ミッドナイト・イン・パリ、世界で一番ゴッホを描いた男、黄金のアデーレ 名画の帰還、エゴン・シーレ 死と乙女、カミーユ・クローデル

更新日: 2020年02月17日

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この記事は私がまとめました

貴方達人間から見れば何千何万何億年、宇宙から見れば一日いや一夜に過ぎない。

koitate2016さん

目次

カラヴァッジョ 天才画家の光と影
宮廷画家ゴヤは見た
ミケランジェロの暗号
ミケランジェロ・プロジェクト
ミッドナイト・イン・パリ
世界で一番ゴッホを描いた男
黄金のアデーレ 名画の帰還
エゴン・シーレ 死と乙女
カミーユ・クローデル

カラヴァッジョ 天才画家の光と影

イタリアの画家カラヴァッジョの生涯を、映画化した作品です。
彼のイメージは、暴力好きの好戦的な画家というイメージがあります。
それらも、もちろん彼の一部分ですが、非常に繊細な部分もありました。

レンブラントの夜景

レンブラントの絵画『夜警』を、題材にした映画です。
『夜警』に隠された秘密を暴くという、ミステリー仕立ての映画です。

宮廷画家ゴヤは見た

スペインが誇る宮廷画家フランシスコ・デ・ゴヤを、題材にした映画です。
彼が狂言回しを務めます。

つーか、「作者の意図を理解せず」とか言ってる輩は、ぜひゴヤの我が子を食らうサトゥルヌスについて、作者の意図を言ってみろよ(ないけどな)。 作者の意図とか関係なし。それを見た人がどう感じるのかがアートであり、意図を伝えたいのであれば、作者が努力すべき問題。

ミケランジェロの暗号

原題は、最高の敵です。
コメディ要素を入れた戦争映画です。

ミケランジェロ・プロジェクト

【ミケランジェロ プロジェクト】 今、いろんな作品が拝めるのはこの人達のお陰。 芸術を愛し、美術品を命懸けで守ろうした彼らこそ、ホンマもん。 せやのに、勝手な思想を不自由という言葉にかこつけて、 芸術とは程遠いもんを知らしめようなんて、 しかも、公費使て!! この映画観て考え直そ。

ミッドナイト・イン・パリ

フランスのパリを舞台にした映画です。
夜中に、過去の偉人達、アーネスト・ヘミングウェイやパブロ・ピカソと出会い、そして彼等と別れ自らの道を歩む。

ミッドナイト・イン・パリ観た。雨の日の散歩って良いよね。この気持ち分かってくれるかな。

ミッドナイト・イン・パリ 著名な芸術家がたくさんでてきて面白い。パリの街並みの写し方、アート作品の写し方がすごく綺麗だったのが印象に残ってる。 過去を美化しがちなのはどの時代も同じ、過去の偉人もそうだったのかなと思いを馳せたり… pic.twitter.com/oWP5Il38IP

世界で一番ゴッホを描いた男

生活の為に、ゴッホの複製画を描き続ける、一人の中国人の物語です。
パクリ、オマージュといった問題について、考えさせられる。

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