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【日本人なら知っといた方が良いかも】日本映画の巨匠たちの名作映画を並べていく

影武者、楢山節考、二十四の瞳、西鶴一代女、雨月物語、めし、浮雲、無法松の一生、戦場のメリークリスマス

更新日: 2020年02月17日

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この記事は私がまとめました

世界を一つの生命体と考える。その生命体から人間を見る。人間はどのように見えるのか?

koitate2016さん

目次

影武者
楢山節考
二十四の瞳
西鶴一代女
雨月物語
めし
浮雲
無法松の一生
戦場のメリークリスマス

影武者

監督、黒澤明。
武田信玄の影武者となった一人の男の物語です。

#これを見た人は3人組の画像を貼れ これは最強だと思う。 左から黒澤明、F.コッポラ、 G.ルーカス。映画「影武者」 撮影時に、コッポラとルーカス が、陣中見舞いに現れた時の一枚。 pic.twitter.com/6zc2D6SzNo

楢山節考

監督、木下惠介。
原作は、深沢七郎の同名の小説です。
姥捨てを、題材にした映画です。

冷たい雨。 午後は家で映画。 「楢山節考」「砂の器」を久しぶりに観る。 どちらも文句なしの名作。 さて、三連休最終日の夕飯。 回鍋肉、作る。 ついでに、ラーメン屋さんの中華スープも、 作る。 明日は福岡出張。 中洲、楽しみ。 pic.twitter.com/wRdEYK3J4W

二十四の瞳

監督、木下惠介。
原作は、壺井栄の同名の小説です。
言うまでもないことですが、二十四の瞳とは、生徒達の眼を表しています。

小豆島 二十四の瞳  映画村  岬の分教場 苗羽尋常高等小学校田浦分校 pic.twitter.com/AnayekNZ65

西鶴一代女

よしよし、これも懺悔に身の曇り晴れて、心の月の清く、春の夜の慰み人、我は、一代女なれば、何をか隠して益なしと、胸の蓮華開けて萎むまでの身の事、たとへ、流れを立てたればとて、心は濁りぬべきや。

出典『好色一代女』井原西鶴

監督、溝口健二。
原作は、井原西鶴の『好色一代女』です。

雨月物語

監督、溝口健二。
原作は、上田秋成の同名の小説です。

めし

監督、成瀬巳喜男。
倦怠期の夫婦を、描いた映画です。

浮雲

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