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この記事は私がまとめました

Ohyukinaさん

●切った皮つきリンゴが変色するのを防ぐ

せっかく切ったりんごも、茶色く変色すると食べる気がしませんよね。

これはリンゴの切り口を全く空気に触れさせないようにする原理です。

お弁当に持って行きときなど便利です。運動会の時など是非、試してみてください♪

りんごを皮ごとくし型に切った後、切断面が直接空気に触れないように、りんごを切る前の状態の形に戻します。

切ったりんごがばらばらにならないように、輪ゴムで固定します。

リンゴを切ったあと、手早くもとどおりに「組み立てなおす」のがポイントです。

●手持ちのハンガーを「すべりにくいハンガー」に変身させる方法

この輪ゴムの内側に服をかけておけば、滑り止めとして機能し、しっかり服をホールドしてくれます。

つるつるした生地やなで肩の洋服、えりぐりが大きい服などに大活躍。

【生活の知恵】クローゼットの中が綺麗に整理されていると、気持ちがいいですよね。しかし、素材によってはうまくハンガーにかからないものも…。そんな時に、重宝する裏技をご紹介します! nanapi.jp/34455 pic.twitter.com/XF2hVY3wtD

風がそんなに強くない日でも、ハンガーがすべて一箇所に固まってしまうことがありませんか?

せっかく干した洗濯物も、間隔があいていなければ風が通らず生乾きになってしまいます。ゴムの巻き付けだけで、こうした事態も防ぐことができます。

巻きつけるのは物干し竿と接する先端で、輪ゴム2~3本とって幅広く滑り止めにしましょう。

洗濯ハンガーに輪ゴムをクルクル巻いておくと竿を滑り移動しなくて便利♪ pic.twitter.com/9VNvijPChy

●Tシャツの首回りのヨレを防ぐ

Tシャツは何回も着用していると首元の繊維が横に伸びてしまい、その結果首回りが緩くなってしまうのですが、ちゃんとゴムで縛って洗えば伸びなくなるのでおすすめです!

まずは洗いたいTシャツの首部分を掴んだらクシュッと纏め、輪ゴムを少しきつめに巻きつけたら準備完了。

襟ぐりが大きく開いているTシャツの場合は、前後を重ねて端から巻いていくと生地がずれません。生地が薄い場合は少し太めのゴムを使うとよいですね。

●端のわからなくなったラップに輪ゴム

ラップを使おうとした時、ラップの切れ目が  分からない事って、多々ありますよね?

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