1. まとめトップ
  2. 雑学

この記事は私がまとめました

アメリカ人は 本当に適当

アメリカ人は 本当に適当で、 みんな定時で帰るし、 夏休みは3週間とか取るし、 それでも社会は回ってる。 グーグルを始めとする、 世界的な企業もある 日本では、 残業もして死ぬほど働いてるけど、 世界的な企業はトヨタくらい やっぱ無駄があるんだと思う アメリカ人の働き方には 学ぶ所がある

アメリカ人のお弁当

弁当で議論が起きているようですがアメリカには弁当という概念がなく、 ランチボックスに何を入れているかというと なんと リンゴを丸ごと一個 ピーナッツバターを塗っただけのサンドイッチ 紙パックジュース なお、足りない場合、な、な、なんと チーズスナック菓子を追加 さあ卒倒してください

アメリカ人はなぜ弁当にポテチ・リンゴ・チョコチップクッキーの3点セットを入れたがるのか。 pic.twitter.com/iLt9vahRQX

アメリカの一般的なお弁当。どう見てもおやつだけど。。。アメリカ人、肥満の原因はここにあり。 pic.twitter.com/wmcTmFRw

アメリカの就職面接では

アメリカの就職面接では「年齢」や「既婚/未婚」などは聞かれませんし、履歴書に書く欄も無い。でも「学歴」は必ず書く欄があるし、めちゃくちゃ重視されます。 逆に日本では「年齢」や「既婚/未婚」などは確実に聞かれますが、最近は履歴書に「学歴」を書かせない企業もある。 真逆で面白いね。

【書類選考段階で企業が個人に確認してはいけないこと】 ・外国籍ですか? ・配偶者はいますか? ・喫煙者ですか? ・お名前が◯◯だけど性別は女性となってますが入力合っていますか? ぜーんぶアウトです! ちなみにアメリカだと写真添付や性別記載を求めるのすらもアウト!!

アメリカのトイレ

そういや、アメリカは何をするにも力がいって非力なわしは生きていけんw ドアを開けるのに思ったよりも力がいって鍵かかっとんのかと思うし、トイレの手を拭く紙もめっちゃ引っ張らな指でつまんだとこだけ破れちゃうから妙に大変よ〜w

アメリカ男性って、相手を気遣って ドアを開けてくれるimageだったけど 久しぶりにアメリカに来て思う 「アメリカ、ドア重すぎ‼」 150cmちょっとのワタシが開けるには 全体重をドアにかけて 「おりゃーーー」という感じ 日本のドアはべニア版のような薄さ こりゃ自分で開けろ⁉ってなるわな⁉

なんでもOKだよ!

渡米者を悩ませる

アメリカで切り替え式のシャワーヘッドを$22でLowe’sで購入。水圧弱すぎ。で、ヘッドの根元を見たら流量を制限するためのプラグが埋め込まれてたのでドリルでこじって引き抜いたらパワフルに。西海岸から中西部は慢性的な水不足で環境保護庁の圧力で節水型をメインに売らないといけないらしい。 pic.twitter.com/ldf8AUGyap

東京へ戻ると、荷ほどきとお洗濯、そして時差ボケという現実と闘うわけだけど、それにしても日本のシャワーの水圧は素晴らしい。 友人言わく、アメリカのキッチン( 大型のオーブンがついてる)と日本のバスルームの組み合わせがあればパーフェクトなのに!と。 うん、そうかも。 #ただいま

だいたいついてるw

説明不足なので再掲。 アメリカで生活していて、なぜこんな便利なものが日本にはほとんどないのだろう…と心の底から嘆いた文明の利器「ディスポーザー」。 生ゴミはすべてシンクに流してOKという夢の家電だからさっさと普及してほしい。 pic.twitter.com/bjOOh9TGWH

いつか流れてきた「アメリカのキッチンには三角コーナーが無くて代わりに生ゴミを粉砕するディスポーザーが排水溝の中に付いている」みたいなツイートを思い出したんたけど、そのディスポーザーがこれね。これがまた凄くてはやく日本でも普及してくれないかな pic.twitter.com/aGHT7zlUB6

初めてディスポーザーを知ったのは『ローリングサンダー』の手を突っ込まれる場面で「何ちゅうものが家にあるんやアメリカは」と恐怖で震えたので未だにディスポーザーと聞いただけでヒィとなります。 pic.twitter.com/RGV1Ooygn4

1 2