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観るべきはこれ!今月発売の洋画DVDまとめ【2019年11月】

2019年11月に発売となる映画DVDの中で、オススメの洋画をまとめました。(トイ・ストーリー4、オンネリとアンネリのふゆ、セラヴィ!、バーバラと心の巨人、ベン・イズ・バック、ゴールデン・リバー、ピアッシング)

更新日: 2019年11月13日

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sryamaさん

●トイ・ストーリー4

新たな持ち主ボニーを見守るウッディらの前に現れたのは、手作りおもちゃのフォーキー。彼は自分をゴミだと思い込み逃げ出してしまう…。

なんだろう なんとなく涙でてしまう 子供映画でもあり、パパ、ママさんにはぐっとくる内容だね #トイストーリー4 pic.twitter.com/7PUw5Iu94V

『トイ・ストーリー4』やっと観た。上映時間一杯こんなにも「生きている!」を感じさせてくれる作品を観れて 落ちの言葉が洒落てた 他の為に生きると自分の為に生きるが同居してるのがすごいな。

この前、トイストーリー4観たけど、凄い感動✨ ボーピープのカッコ良さε٩(๑>▽<)۶з 何度でも見に行きたい!! 最後の結末にはホントびっくりしたー!

●オンネリとアンネリのふゆ

北欧から届いた、ちょっぴりおませな女の子たちと、ちっちゃなこびとたちの、幸せクリスマス

『オンネリとアンネリのふゆ』を鑑賞。「楽しい!」という感情を喚起させるストーリーとビジュアル。今の技術を駆使して真っ直ぐに子どもたちに送られた志が素晴らしい。さり気なく添えられたメッセージも見事。出来れば年末に観たかったけど、新年を迎えるのに相応しい良作だった。 twitter.com/koiddon/status…

「オンネリとアンネリのふゆ」、可愛らしすぎてポーっとしてしまったし、プティな面々に気を取られてもいたので、もう一度 観直したい感。 お正月は、ディスクになった「オンネリとアンネリのおうち」観て あったまろうかしらん☺️

「オンネリとアンネリのふゆ」❄️☃️ こんなにかわいい世界を観れて幸せ!ここの何が素晴らしいって、親の干渉が一切なくて自分達で考えて解決する自立した2人であるということ。いつも可愛いものを着てその時の気分を最高に楽しんでいること。自分たちのしたいことだけすること。人生ってこれだよ! pic.twitter.com/ORcW3qTji9

●セラヴィ!

結婚式を舞台に繰り広げられる、遊びゴコロと優しさに満ち溢れた、私たちへの人生賛歌

セラヴィ!観た。こういう人間のダメな部分や良い部分をユーモアたっぷりに見せてくれてたまにイライラさせられるけど心打たれたりもする誰も不幸にならない映画好きだ〜〜!!!(≧∇≦)

セラヴィ!@シネ・リーブル梅田 最悪な一日を通して見つける最高の仲間。自分勝手な主張ばかりの自己中な連中が奏でるアンサンブルの何と美しいこと!鳥肌が立って涙が出た。ストーリーもいいけれど何と言っても音楽が最高!人間関係や仕事で疲れたときに元気をもらえる素敵な映画。何度でも見たい。

#セラヴィ 古城での豪華ウエディング。招待客200人。ややこしい新郎。大勢の裏方スタッフ。絶対トラブル起こるやん。意外とベタですが、それでもめちゃくちゃ笑えるのは、個性あふれまくりのキャラが巧いから。お気に入りのV.マケーニュは、人が好すぎて生きづらい青年役を今回も好演! #まちゃお802

●バーバラと心の巨人

自分の殻に閉じこもり孤立する風変わりな少女・バーバラ。だが、彼女には使命があった。それは襲来する巨人を倒すこと――。

大津アレックスシネマで「バーバラと心の巨人」鑑賞。たった一人で「巨人」に立ち向かう少女の痛々しさに涙。 「中二病でも恋がしたい」にも似た、心に沁みる作品でした。 pic.twitter.com/QNDyXjAwux

滑り込みで「バーバラと心の巨人」を見て来ました。ちょっと垢抜けないけれども、そこも含めて魅力で、少し変人っぽいけど、かわいい主人公。そんな絶妙な立ち位置を実写映画で目に出来るのは嬉しいことですね。不敵なスマイルが本当に魅力的な女の子でした。不思議なくらい優しい映画ですね。 pic.twitter.com/qVaLQSnXUL

「バーバラと心の巨人」観てきたよ。ファンタジー系映画かと思いきや、物語後半は涙なしではみれなかった、、、 実在する100年以上も前のフィラデルフィア・フィリーズの選手、ハリー・コブレスキーの名が出てきたり、とても見応えがあった。 pic.twitter.com/IatWprWy3b

●ベン・イズ・バック

クリスマス・イヴの朝、19歳のベンは実家に突然戻り家族を驚かせる。薬物依存症の治療施設を抜け出し帰ってきたのだ。

『ベン・イズ・バック』観てきた。 思いがけずだいぶサスペンスだった! この前観たティモシー・シャラメの映画より現実味があって良かった。救いのなさとか怖さとかちゃんと描かれてて。 それにしても、一生こんな緊張状態が続くと思うと生きた心地がしないよなぁ…つらい… benisback.jp/sp/ pic.twitter.com/UK1WIdKqU6

「ベン・イズ・バック」観ました 薬物依存から立ち直るには薬物を断つだけではなくて、依存性だった頃の自分を取り巻く環境から自分を切り離す事も大きな問題なんだと改めて思いました 「息子を救えるのは自分だけしかいない」というジュリア・ロバーツの母の強さには涙でした #ベンイズバック pic.twitter.com/0pKteJ7k1U

『ベン・イズ・バック』レイトで7〜8人しか居なかったので友達と2人で泣き放題。椅子から落ちるほど史上最高に泣いた。一度依存症になってしまうと本人の意思とは別に環境から抜け出すことの困難がある事実を知った。母の愛の強さなどと簡単な言葉では言い表せないジュリアの執念。題名の意味が深い。 pic.twitter.com/mVQwY88zEz

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