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ツイッターに投稿されたクレヨンしんちゃんのブラックユーモアが強烈すぎる

あくまでブラックユーモアです。削除はつらいです。

更新日: 2019年10月25日

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道楽生活さん

▼臼井儀人の代表作でアニメ化もされた『クレヨンしんちゃん』

『クレヨンしんちゃん』(Crayon Shin-chan)は、臼井儀人による日本の漫画作品。

1990年に双葉社による『漫画アクション』で連載を開始し、2000年に『まんがタウン』に移籍するが、臼井の死去のため2010年に連載終了した。

同年からアシスタントらにより『臼井儀人&UYスタジオ』の名義として連載された『新クレヨンしんちゃん』のことも記載する。累計発行部数は5000万部以上。

1992年にテレビ朝日がアニメ化し、1993年からは毎年アニメ映画が制作されている。通称「しんちゃん」「クレしん」。

▼著名な作品のため二次創作も少なくないがツイッターに投稿された『クレヨンしんちゃん』はブラックユーモアが強烈すぎた

▼ちなみにこんな作品も投稿される こちらもブラックユーモアが強烈

▼ツイッターでの反応

@841_MUSCLE 昔のしんちゃんのサイコパス感出ててほんとすこ

@841_MUSCLE 内容がやばいのに風間くんがツッコむまでのテンポがめっちゃ原作っぽい

@841_MUSCLE 内容も面白いけど結構なペースで書いてる作者すごい

▼御本家の臼井儀人も過去にはこんなブラックユーモアが強烈な作品を描いていた

@841_MUSCLE 作者の方がヤクの扱いのスケールがデカいのですよね…というかどう見ても組長先生 pic.twitter.com/SXbOdWIrOQ

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