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この記事は私がまとめました

senegirlsさん

10月〜11月は結婚式シーズン

一年で結婚式を挙げるカップルが一番多いのは、秋の時期であり10月の結婚式も人気です。

○気候がよいためゲストをお招きしやすい○ガーデンやテラスを使った演出ができるなど、出来ることの幅が増える○秋ならではの旬の食材を取り入れたメニューを豊富にそろえられる

気候が安定していて晴れる日が多く、ガーデンやテラスでのウェルカムパーティやデザートビュッフェなどのガーデンパーティにも最適

しかし、SNSに溢れるのは・・・

スーツ新調してご祝儀出して十万以上とんでとてもつらい

ご祝儀1万ちょっとって怒られるかな、、、 本当にお金ないんだよな、、

アラサーは結婚ラッシュで辛い

アラサー女子の悩みのタネの一つと言えば、ズバリ“ご祝儀貧乏”だろう。立て続けにやって来る友人・知人・同僚たちの結婚報告は、喜ばしい反面、お財布事情に響く。

女性の場合、ご祝儀以外にも衣装代やヘアメイク代など出費がかさみ、一流ホテルに招待された場合は着物の着付け代などもかかる。

1回の結婚式に参加すると、披露宴+二次会+ヘアセット・ドレス(女性)で総額4~6万円の出費になってしまいます。……痛いよ!

総額で5万くらいかかることも

二次会だけでなく式から参列した場合、少なくとも5万円ほどの出費は覚悟したいところだ。

おめでたいことですが、やはり参加が続くとご祝儀代もかさんでうっ…と思ってしまうことも。。

交通費や2次会の料金を含めたらなかなか痛い金額が飛んでいくし、それが2カ月連続、もしくは月に2回なんてことがあるとマジな貧乏になってしまう。

なかには・・・

大切な友人の結婚式が近いのに、生活が苦しく、どうしても祝儀代を捻出できない――。こんな状況に陥った時、人々はどうするのか?

「できれば避けたい選択肢だが、どうしても仲の良い友達の結婚式には出たい! という場合は仕方がない。ただ、必ずその時に必要な金額だけを借り入れて、月の収支を計算し直して返済の見通しを考えるように」

このまま知り合いが結婚していくとキャッシングでご祝儀を用意せねばならなくなるので貯金していきたい

せっかくお祝いしたけど・・・

結婚式はおめでたい席だ。ご祝儀などいろいろ煩わしい部分もあるが素直に祝福するのが筋と言えよう。

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