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senegirlsさん

いま急成長してるデリバリー

コンビニエンスストア大手のローソンが、一部の店舗で「ウーバーイーツ」を使った商品配達サービスの実証実験を始めている。

配達地域をじわじわと拡大

「スマホから気軽に色々なお店の料理を注文でき、自転車やバイクで配達員が料理を配達してくれるサービス」

Uber Eatsエリア拡大、本当に嬉しい。家から横断歩道1つ分歩けばエリア内という悔しいロケーションだったので。料理だけでなくリカマンなどがお酒も運んでくれるので、ほぼインドアで完結します。あとは美味しいお団子やわらび餅を配達してくれるお店がほしいですね。

UberEATSの配達エリア拡大して今のおうちにも配達できることになった♡

でもこれどうやって儲けてる?

これが一番肝心なことだが、UBER EATSをオーダーするお客さんからすると、配達料380円からしか見えてこないが、実はUBER EATSはレストラン側からも35%をいただいていたのであった。

飲食店のデリバリー導入を支援

UberEATSの進出以前、日本のレストランは配達員と車両の確保に一定のコストが必要な点がネックとなり、デリバリーサービスの導入に消極的な企業が多かったという。

Uberはこうした状況に着目し、外部で確保した配達員に配送を委託することで、レストランが初期投資を抑えた形でデリバリー事業を開始できるビジネスモデルを採用した。

低価格を実現するユニクロ

実はもともとユニクロはメーカーではなかったが、あるときSPA(Specialty store retailer of private label apparel=生産機能を持ったアパレル専門店)という概念を取り入れ、自社開発の商品・ブランドを店頭で展開し始めた。

ユニクロは、企画・計画・生産・物流・販売までのプロセスを一貫して行うビジネス モデルで、他社には真似のできない独自商品を次々と開発しています。

豆腐屋に例えるなら・・・

SPAの原点は街中の豆腐屋である。大豆など原料を仕入れて、朝も暗いうちから起きて豆腐を作り、店で女将が販売し、亭主はラッパを鳴らして外売りもし、その日のうちに売り切る商売だ。

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