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ディビジョン別!声優インタビュー記事まとめ【ヒプノシスマイク】

声優によるラップミュージックが魅力のヒプノシスマイク。ネットで読める記事をまとめました

更新日: 2019年12月04日

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この記事は私がまとめました

m____mさん

ネットで読める「ヒプノシスマイク」関連インタビュー記事を
可能な限りディビジョンごとに分類し、時系列順にまとめました。

※livedoor系は引用禁止のため掲載しておりません。

The Dirty Dawg

所属
木村昴(山田 一郎)
浅沼晋太郎(碧棺 左馬刻)
白井悠介(飴村 乱数)
速水奨(神宮寺 寂雷)

浅沼:『フリースタイルダンジョン』とか『HiGH&LOW』とか、女の子にヒップホップの文化がこれまで以上にヒットしたこのタイミングにぶつけられたというのが、この作品の強みなんだと思います。

白井:ぜひ、みなさんともその快感を共有していけるように頑張りたいです。全体の楽曲ではリレーをつないでいくような流れで歌えたので、ヨコハマ、シンジュク、シブヤとこれからリリースされるCDもそれに続いていけたらいいなと思っています。

速水:次から次へと経験したことのない内容がやってくるので、怖いのは怖いです。でも、みんなについていくだけなので、恐れるものは何もないと思っています。新しいものに対しても、これから楽しめるようになっていけばいいですよね。

イケブクロ・ディビジョン《Buster Bros!!!》

まさか声優さんたちと一緒にラップをする機会が来るとは思っていませんでしたから。「ついに来たか!」「待ってました!」という気持ちでしたね。

皆が力を合わせてヒップホップを作っているというのは、もともとのヒップホップの世界とも一緒ですね。皆で一つの曲を作り上げるというのが良いなと思います。

木村:これはもしかしたらラッパーに太刀打ちできる、ひとつのコンテンツなんじゃないかなと思っています。

石谷:ラップにすることで言葉にできることもあるんだなっていうのもわかって、ラップの見方がすごく変わりました。

どんどん音楽の幅が広がった気がします。そのきっかけが『ヒプノシスマイク』なのでとても感謝しています。

本気でラップをやってみようというお話とか情熱に僕は「絶対にやらせていただきたい!」っていうことで参加させていただいたんですよ。

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