1. まとめトップ

【卑怯な確信犯:今井良】書籍に巻く『帯名義』無断利用!バレたら速攻差し替えと悪質

疑惑のジャーナリスト『今井良』は捏造インタビューに続いて、書籍の帯コメントにも捏造が発覚。バレなければいいや、使っちゃえ!とばかりに、こともあろうか捏造インタビューの被害者『北村滋』氏の偽コメントを掲載。

更新日: 2019年10月31日

0 お気に入り 209 view
お気に入り追加

この記事は私がまとめました

捏造インタビュー疑惑、書籍の『帯名義』無断利用疑惑・・・疑惑続きの『今井良』は本当にジャーナリストとしての器を持ち合わせているのだろうか?甚だ疑問である。

空の彼方さん

■まずは人物の紹介『今井良』顔が見えず無駄にミステリアス

1974年千葉県生まれ。
中央大学文学部卒業。
1999年にNHKに入局し、地方局や東京の報道局ニュースセンターでディレクターとしてニュース番組の制作に10年間携わる。
その後、民放テレビ局に移籍し、警視庁キャップ・ニュースデスクなどを歴任。

執筆した書籍多数も、ネット上どこを探しても顔出しNGでまるで透明人間だ。

▼ジャーナリストにミステリアスさはマイナスでしょう!

信頼担保=”私は怪しい者ではありませんよと示す”と
いう意味では、ないよりはあったほうがいいでしょう。

■事件です!コメントを自分好みに捏造⇒バレたら速攻差し替え!?

「ねつ造インタビュー疑惑」の今井良氏、今度は北村滋氏の名前を勝手に帯に使った疑惑浮上!? seijichishin.com/?p=27159 @seijichishinから

「これは内調について
真摯に向き合い綴られた
唯一のレポートだ」
前・内閣情報館 北村 滋

はじめて明かされる
「官邸直轄スパイ機関」の真実。
総理官邸に足しげく通う
"火・木の紳士"
K内閣情報館の謎!

今井良著「内閣情報調査室」 ●北村さんが帯に推薦文書いた ●週刊朝日に今井良氏の捏造らしき記事が掲載される ●北村さんの推薦文ヴァージョンの画像がネット上から消えた なに、 が、 あっ、 た、 ん、 だろう????????????? (^◇^)ワハハッ!

▼そもそも書籍の帯コメントの効果って?

効果的な帯コピーといえば、推薦文を誰かに書いてもらうことが間違いないかもしれません。その本の内容と同じジャンルで権威のある方、あるいは世間によく知られている方と著者の方が懇意にしている場合は頼んでみるのもよいと思います。

著書の中にも登場する組織の重鎮である『北村滋氏』のコメント掲載は
喉から手が出るほど欲しかったのだろう。
しかし勝手に使っちゃダメだよな。

■肝心の著書の中身も・・・違和感満載。

▼違和感その①かなり怪しい「指令書」を情報源にした邪推

筆者は関係者を通じて、中国共産党が日本に潜伏しているスパイに対して発信した「対日工作指令書」の概要を入手した。/指令書のタイトルは「日本解放工作要綱」となっている。(中略)筆者も衝撃を受けたのが「解放工作組の任務」の記述で「日本人民民主共和国の樹立」とはっきり記されている。

これが事実なら、日本として看過できない。指令書が漏洩した経緯も問題となろう。すくなくとも「関係者」は関係法令に触れる蓋然性が高い。はたして本物の「指令書」なのか。かなり怪しい。

▼違和感その②「内調によるマスコミ世論操作」と、こじ付け

「大森室長が最も深くコミットしていたのは大手出版社の月刊誌編集幹部だった。(中略)つまり内調によるマスコミ世論操作をはじめて行ったのが大森室長だったんだ」(内調関係者)

1 2