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今からでも間に合う!みんなが綺麗な字を書くために実践してること

字を綺麗に書くためにできること…結構あった!

更新日: 2019年11月02日

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stoneflowerさん

▼以前より少なくなったとは言え…まだまだ字を書く機会は多い

文字を書く場面がなくなったわけではない。履歴書や申込書、病院の問診、銀行での手続き、職場の書類など、実際には直筆が必須

字がうまいだけで得をすることがたくさんあります。特に、「字がきれいな女性は、素敵な女性」と思っている男性は、とても多く、恋でも仕事でも美文字は大活躍してくれる

□これは参考になる!みんなが綺麗な字を書くためにやってること!

・「ペンの持ち方の見直し」

お箸の持ち方だけでなく、ペンや筆の持ち方も大事だよ。

苦手意識を持っている人は持ち方に癖があったり、文字に集中できない姿勢になっていることも多いもの。まずは正しいペンの持ち方を知り、手首の固定の仕方や、姿勢、腕の構え方などを知ることが大切

正しい「持ち方」ができたら手の「パー・グー」の動きで線を描いてくと不自然に手のどこかに力が入ったりせずなめらかな線が書ける

最近買ったもの ② クリッカートその他もろもろ。色ペン増えすぎてもう買わないぞ…と思ってたけど試し書きしたら可愛いし書きやすいし手軽だしで3本買ってしまった…。似たような色のSARASAも。 pic.twitter.com/79YHwrzsAc

全部にインク入れた1番書きやすいのはデルタのビンテージサメ万年筆が意外すぎる❣️❣️書き心地滑らかでびっくり pic.twitter.com/MpHNO3ByTJ

・「姿勢の見直し」

字を書くとか絵を描くとか、座ってなにかをする時は姿勢が大事だなって思った 良い姿勢だと集中力が続く

全体的に字がよろよろ。スピード感も大事にしたい。 書いてる最中に背中が丸まりがち。姿勢正しく。

背中を丸めて書くと、腕が自由に動かせず、書いた文字の全体像がよく見えない。背筋はピンと伸ばして。肩の力を抜いて、両腕を正しく構えたときに、自然と背筋が伸びる高さの机がベスト

おなかと机の間に握りこぶし1つ分、背中と背もたれの間も握りこぶし1つ分のスペースをあけると、自然な構えができる。
足は軽く広げてしっかり床につけると、姿勢が安定する

・「正しい文字をきちんと知ること」

ゆっくりでもいいから、確実に正しい文字を書く練習をしてる。

ダイソーで買った美文字練習帳やってます!少しでも字が綺麗になるとええなぁ❤️ pic.twitter.com/sCMZr0rznk

学生の時に練習したとはいえバランス感など忘れていることが多いもの。まずは正しい文字の形を勉強しましょう。

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