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定時退社したい!ぜひ参考にしたい定時退社のコツ!

仕事を定時退社したいと思ってもうまく行かないことってありませんか?定時退社は本当にメリットあるので、皆さんの意見やコツを参考にして定時退社を目指していきましょう!

更新日: 2019年11月04日

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この記事は私がまとめました

今日こそは!と思って、一日挑んでも結局は残業の日々。。。そんな日々を少しでも解消できたらと思い、皆さんの定時退社のコツをまとめてみました!

twtwtw21さん

・定時で帰りたくても、残業の毎日。。。

今日こそは早く帰るぞ!と決めても、いつの間にか定時間近となっても仕事が終わらない。。。
そんな日々をついつい過ごしていませんか。。。?

・改めて、定時退社することについてのメリットについて考えてみる

定時退社する事のメリット!

趣味の時間が増える
疲れが残りにくい
ストレスがたまりにくい
夕食の自炊で健康的になって節約ができる
睡眠時間をたっぷりと確保できる
お風呂に入る余裕ができる
本を読んだり勉強する時間でスキルを高める
副業でお金を稼ぐことができる

定時退社のメリット ・夕飯が作れる ・翌日に二人とも弁当が持てる ・食費が浮く ・家でゆっくり休める ・スーパーのお肉が安くなってる

定時退社のススメ 毎日定時退社するとメリットいっぱい! ✔家族と一緒にご飯が食べれる! ✔子どもと一緒にお風呂に入れる! ✔仕事を効率よく進める必要があるから、めちゃくちゃ効率化について考えるようになる! ✔↑の結果、余計な仕事は断れるようになる!✋ さあ今日も定時退社や!

毎度のことだけど、定時退社ってメリットしかねえな ブログとプログラミングと娯楽にに時間割ける。残業代よりもよほど価値がある もっというなら15時くらいに帰りたい

「定時退社するコツ」みんなの意見!

▼強い気持ちを持つ!

「上司より先に帰るなんてありえない、失礼だと思わない」 「失礼だと思います!では、お疲れ様でした!!」 とことん対立姿勢でやっちまうな~。 「定時退社のコツ」と残業を強要する上司の対策 success-job.jp/nekono-02/

定時退社成功のコツ ・上司の言うことは聞かない ・頼まれごとは断る ・何も言わず帰る

\定時ダッシュ成功!/ ✨定時退社のコツ✨ ・朝は面倒くさい/嫌な仕事から 取り組む。 ・帰ると決めたら 何が何でも 時間内に仕事を終わらせる。 ・潔く仕事を次の日にまわす。 (仕事上、問題なければね) みなさまも ステキなアフター5を\( ˆoˆ )/✨ #定時戦隊カエルンジャー pic.twitter.com/xAJJLGK1iN

▼予定や不可抗力の理由を作っておく!

嫌味なく定時で帰るためには、不可抗力的な理由を持っておくのが一番楽です。

▼タスク管理に力を入れる!

タスク管理が上手になるメリット ✔︎ 残業が減る ✔︎ 定時退社できる ✔︎ 処理できる業務量が増える ✔︎ はやくおうちにかえれる デメリット ✔︎ 残業代はもらえない ✔︎ 定時退社しても手当は出ない ✔︎ 定時退社を評価される会社はまだ少ない 間違いなく自分や家族との時間は増えるよ!

▼時短術を身に着ける!

業務のスピードを上げるには、集中力・タスク整理だけではなく、実際の作業自体がスピーディーである必要があります。そのためにも、日頃から時短できる様々な技を身に付けておくとよいでしょう。

例えば、パソコンのショートカットキー・ファイルを整理して、検索時間を削減、オフィスソフトの技術を磨く…など、時短術のアンテナを張って、試してみることでスピードアップします。この気持ちがないと、何年経っても仕事スピードが変わらないまま。それでは定時に帰れないですよね。

▼残業強要する上司には、基本付き合わないのが一番!

定時に帰ろうとすると嫌がらせのように仕事を頼んできたり、「自分より先に帰るなんてありえない」と残業を強要する上司がいました。

しかし、残業する上司の様子を観察してみたら、明日でもいい仕事をダラダラとしていたり、ただの愚痴を話していたりしているだけだったりします。

▼早出して効率を上げる!

早出は始発で行かないといけないし、雑用ばっかり押し付けられるけど定時退社出来るのがメリット✨ 今日も定時退社きめて、そっからの注射。おとといはあんまり効いてなかったから今日はしっかり効いててありがたい。明日に備えてとりあえず効果の続く限り寝ます

そんなにすぐに大幅に仕事量を減らすのは難しい。では、早朝残業してください。私もサラリーマン時代はよく、人より早く出勤して、残業でこなすはずの仕事を処理していました。このメリットは仕事の効率が上がること。通勤ラッシュの疲れがありませんし、電話も全く鳴らなければ、周囲の人の動きも気にならないので、集中して仕事ができるのです。

早朝になんらかの用件で社内メールを出しておいて、「今日はこんなに早く出勤してました」という履歴を残せば、帰り際も随分気が楽になりますよ。

▼仕事量を減らす

「仕事の量を減らす!それができないから残業しているんだ!」と反論があるかもしれません。

しかし今までより仕事を減らすことができないか、再度考えて見ましょう。
例えば提案書をいつもは10ページ作成していたとしたら、9ページに減らすことはできないでしょうか。質を変えずに量を減らす方法をもっともっと練ってください。

もしかしたら、口頭説明で足りるとか、既存の資料を添付すればよいとか、表現をもっと洗練させることによって文字数(ページ数)を減らすとか、効率化の手段が見つかるかもしれません。

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