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ネガティブ発言多く姿勢も悪い?負のオーラがある女の特徴

周りの人々を遠ざけるような陰湿でネガティブな負のオーラのがある女は避けたいところ。特に男性にとって恋人や妻であったら、自分自身に悪影響を及ぼすだけに避けるべき相手のひとりとさえ言えます。笑顔がなく猫背であったり、口を開けばネガティブなことばかり言われては負のオーラが見えてしまうものです。

更新日: 2019年11月05日

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egawomsieteさん

・他人と比べてばかりいる

みなさんにも経験があるかもしれませんが、自分と他人をどうしても比べたくなってしまうときってありませんか…?
「どうせ自分は周りよりできてない」とか「あの子はあんなにきれいなのに…」と、自分に自信を持つことができないことってあると思います。

こんな気持ちになってしまうと、周りと自分うぃ比べることしかできなくなってしまい「負のオーラ」も漂ってしまいがちに…。

・周りの目を極度に気にする

どこにいても「周りの目」ばかり気にする人っていますよね…。
例えば会社でプレゼンをするとなったとき、上司の顔色をうかがってばかりの人もいると思います。
周りの目ばかりが気になってしまう人って、自分に自信がない共通点を持っていることが多く、人から「どう見られているのか」ばかり気になってしまうんです

また、「どう見られているのか」がマイナスな印象を与えないように頑張らないといけないので、いつも人の顔色をうかがうばかりになってしまいがち…。

こうやって周りの目ばかり気にするようになってしまうと、自信の無さが表れてしまい負のオーラが出やすくなってしまいます。

・笑顔がない

これが一番わかりやすいタイプですが「笑顔がない」人は、負のオーラを放ってしまいがちです。
どこにいても「笑顔」がない人っているのですが、ハッキリ言って印象はよくないですよね…?

もちろん、体調が悪い時や、悲しいことがあったときは仕方ありません。
ただ、常に笑顔がない…なんて状態になると、周りからしても「とっつきにくいな…」といったイメージをもたれがちに。
そうなってしまうと、「あの人暗いよね」という印象を持たれてしまいます。

・猫背

猫背で姿勢が悪い女性は、どうしても暗い印象を与えてしまいます。
猫背で姿勢が悪いと前かがみになってしまうため、自分のシルエットに影が多くなってしまうのです。
影が多い女性というのは一見ミステリアスですが、やはり近づきづらいイメージを持たれてしまいます。

仕事や勉強、プライベートの時間であっても、できるだけ意識して背筋を伸ばすように心がけましょう。
腰骨をスッとまっすぐ立てるイメージで背筋を伸ばすと、反り腰になったりせずにきれいな姿勢を保つことができます。

日ごろからきれいな姿勢を保つクセをつけることで、どんな場面でもそれを維持できるようになるでしょう。

・ため息が多い

無意識のうちについてしまうことが多いため息。
ただし、そのため息を聞いた周囲の人は「悩みごとや不満なことがあるのか」「自分が何か嫌なことをしてしまっていないだろうか」などと考えてしまうのです。

ため息が多いと、今まで懇意にしていた人たちもだんだんと離れていってしまいます。

ため息は無意識に出てしまうものですが、できるだけ意識してやめると周りから暗い印象を持たれません。
どうしてもため息をつきたくなった場合は、深呼吸に変えてみましょう。
新鮮な空気を体いっぱいに取り込むことで、ため息の原因となっている悩みや不満に対する良い解決法も見つかるかもしれません。

・愚痴が多い

いつも愚痴ばかりこぼしている人というのは、いい印象を持たれないものです。
ネガティブな出来事や感情を言葉にのせて、周りに振りまいているのですから当然です。

また、人に対する愚痴は悪口ともとられかねません。
悪口を言うような人とは誰しも距離をおきたくなります。
恵まれた環境にあっての愚痴はマウントを取られていると感じてしまう人もいます。

愚痴は本人が気づかずにこぼしていることも多いため、自覚しにくいクセでもあります。
日ごろから自分が口に出していることを思い返し、マイナスなことやネガティブなことが多くなっていたら気を付けましょう。

口から出る言葉はその人の性格を表すと言っても過言ではありません。人を悪く言う言葉は人が聞いたら確実に気分を害する言葉が出てきます。つまり性格が悪い女性と思われてしまうでしょう。

・ネガティブな発言が多い

愚痴と同様、ネガティブな発言が多いのも負のオーラを醸し出している原因のひとつです。
懇意にしていた人たちが離れていくきっかけとなりますし、良い出会いが少なくなっていきます。

特に、「私なんて」「どうせ」という言葉には要注意!
「そんなことないよ」と相手に否定してもらいたいのかもしれませんが、相手にとっては不快なものです。

さらに、心から自分のことを卑下していて、それを口から言葉として出している場合は、内面から負のオーラがにじみ出ていることになります。
不幸な出来事や災いを招きやすくなってしまうおそれがあるため、十分に気を付けましょう。

・話しが聞き取れない喋り方をする

妙に声が小さかったりボソボソっとした話し方のために、何が言いたいのかがよく分からず、結果的に良い話かどうかも伝わってきません。

本当は楽しい話をしているのかもしれませんが、その空気ができませんのでやはり暗い話に聞こえてしまうのです。

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