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道楽生活さん

▼80年代のトップアイドルの一人だった菊池 桃子

菊池 桃子(きくち ももこ、1968年〈昭和43年〉5月4日 - )は日本の女優、歌手、タレント、大学教員、ナレーター。80年代アイドル。

2012年(平成24年)に法政大学大学院政策創造研究科で雇用問題を専攻し、修士号を取得。

同年から母校の戸板女子短期大学の客員教授に就任し、労働分野の講義を担当。

所属事務所はパーフィットプロダクション。一男一女の母。元夫はプロゴルファーの西川哲。

婦人雑貨「Emom(エマム)」「korpiko(コルピコ)」のブランドアドバイザーも務めている。菊地は誤記。血液型はB型。愛称は「桃ちゃん」。

別冊宝島の調査によると、1980年代の年間ベスト50位以内ランクイン曲数5曲と当時の女性アイドル中7位であった。

▼1995年5月1日 プロゴルファー・西川哲と入籍 一男一女の母となるが、2012年には離婚してしまう

▼2019年11月4日 菊池桃子が自身のブログで再婚を発表

女優の菊池桃子(51)が4日、自身のブログを更新し、今年から交際していた一般男性と結婚したことを発表した。

▼菊池桃子の再婚相手は一般男性とされていたが、経産省の次期事務次官候補と目されるエリート官僚だった

4日、ブログで再婚を発表した女優の菊池桃子(51)。驚いたのは、相手が経産省の次期事務次官候補と目されるエリート官僚だったこと。

▼菊池桃子の再婚相手、新原浩朗氏は福岡出身で東大経済学部を卒業後、1984年に旧通産省に入省

福岡出身で東大経済学部を卒業後、1984年に旧通産省に入省。産業組織課長などを歴任し、10年には民主党政権で首相秘書官を務めた。

14年からは内閣府大臣官房審議官に。2人の出会いのきっかけは、菊池が15〜16年に民間議員として参加した「一億総活躍国民会議」。

新原氏は当時、同会議を運営する内閣府の「一億総活躍推進室」で次長を務めていた。

▼新原浩朗氏は60歳にして初婚 肝心の評判がよろしくない!?「部下には威張り散らし、人望は薄い」 あだ名は「将軍」

税金を使った国の会議を“婚活”の場にするのはどうかと思うが、とにかく新原氏は経産省の先輩で安倍首相の懐刀として知られる今井尚哉首相秘書官とベッタリ。

ともに教育無償化や働き方改革など安倍首相の肝いり政策を主導した甲斐もあって、昨年7月に経産省に戻り、筆頭格の経済産業政策局長に就いた。

「今年夏の人事では、今井秘書官の“操り人形”として次官に昇進ともっぱらでした。官邸の威光もあって部下には威張り散らし、正直、人望は薄い」(経産省事情通)

 付いたあだ名は「将軍」。還暦を迎えた初婚の次官候補のどこに、菊池は魅了されたのか。

▼再婚相手の評判が「部下には威張り散らし、人望は薄い」 あだ名は「将軍」・・・・おいおいこれが事実なら大丈夫なのか?

エリートなのに60才まで独身とは、何かありそう。性格か、変な趣味や性癖があるとか。。お子さん、養子縁組までしちゃって大丈夫なの?苗字変わるし前夫から養育費も取れなくなるのに。もう大きかったと思うから、入籍は成人するまで待てば良かったのに。それとも何か事情があるのかな。この人のほうが貯蓄はありそうだけど。

60で初婚なのだから、それなりにクセはあるでしょ。

あらら、なんだか雲行きが…
桃子ちゃんのファンとかでもないのですが
この女性はとにかく真面目で、シンママとしても
努力されてきてる聡明な方だと思うので
幸せになってほしいです。

芸能人に珍しく、とても純粋そうで…
またハズレを引いた!とならないで欲しい。

おめでたい話なんだろうけど、菊池桃子は歳を重てすがる相手が欲しくなたったんだろうな。

やっぱり、芸能人は「肩書きに弱い」人達なんだな。前の旦那との間に生まれた子供達は表面上は理解を示していても、成人になったら家を出ていくと思う。

60歳まで独身の男が僅か数ヵ月の付き合いで性格や生活態度が変わるとも思えないし、前途多難な気がする話だな。

職場の部下には厳しくあたる人が、そのうち菊池桃子にもキツくあたり出すんじゃないかと心配だな。

無事に長く続けば良いが…。

射止めたのか、ババをつかんだのか、判断が難しいですが、お幸せに!

愛があればいいんだけど、、、
桃子ちゃんも有名人だからというだけで客員教授とか民間議員とかNPO法人の理事とかに奉られて、そういう扱いされるのに快感を感じていて、更にこういう肩書きが欲しかったのではないかな?次の国政選挙も狙ってるのか?考えすぎ?

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