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道楽生活さん

▼2019年10月31日午前2時40分頃 首里城でまさかの火災が発生

▼首里城正殿などが全焼した火災から1週間 火災現場では分電盤のコンセントからつなげた延長コードから見つかる

これが意味する物とは

那覇市の首里城で正殿などが焼失した火災で、市消防局は7日記者会見し、火元とみられる正殿北側の分電盤につながる配線から数十カ所以上の溶融痕が見つかったことを明らかにした。

那覇市消防局が会見を開き、電気の配線に使われていた延長コードなどに、熱で溶けた跡が数十か所、見つかったことが新たにわかった。

消防によると、溶融痕は正殿の外から分電盤に電気を引き込む配線と、分電盤のコンセントからつなげた延長コードから見つかった。引き込み線の溶融痕は1カ所だった。

延長コードは焼け溶けて30カ所以上に分散し、溶融痕ができていた。

ショート痕か外部の火による二次的な傷かは特定できず、今後研究機関に送って鑑定するという。

▼火災発生直前まで現場ではイベントのために機材設営が行われていた 火災との関連を疑うネット民も少なくなかったが・・・・

31日に主要施設が焼失した沖縄県那覇市の首里城。正殿前の「御庭」で機材設営に当たっていたイベント会社の従業員が、作業を終えて現場を離れたのは31日午前1時半ごろ。

舞台で使う音響や照明機具、やぐらなどを設置する作業をしていた。

音響や照明、映像の電源は作業終了時にブレーカーを落とし、二重でチェックしたという。

会社関係者は「この日も確認を終え、何も異常がなかった」と説明する。

出火元とみられている正殿からも配線などを引いていないとし、「イベント設備が火災原因とは考えにくい」と話した。

▼まさかのタコ足配線を疑うネット民も・・・・・ ネット民の反応

延長コードを業者が挿して外の照明に使ってたのが原因だったら大変なことになるな

分電盤の焦げ跡
ショート跡のある延長コードの発見
イベント作業の撤収直後に出火

素人探偵でも原因分かるだろ

普通防犯カメラは延長コードにつないだりしないからね
これはもう照明で確定でしょ

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