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ついにシーマも…次々と姿を消しつつある昭和の名車たち

昭和の名車たちが次々と販売終了になり姿を消しつつあるようです。

更新日: 2019年11月08日

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様々な情報を参考に作成しました

PINKMOMOさん

■トヨタ・エスティマが2019年10月に販売を終了した

事前にアナウンスされていたとおり、生産終了した。約13年という長いモデルライフに終止符を打った

次期モデルの存在が出ては立ち消えを繰り返し、結局トヨタはモデルを消滅させるという道を選択

■惜しむ声が鳴りやまない

@Kosuke_Car エスティマ ミニバンの中でもスタイリッシュな天才タマゴと呼ばれたデザインが好きだった!

こんばんは。タマです知名度が高く人気だったミニバンの定番エスティマが生産終了しかも在庫わずかお父さんが乗っていたり、友達が乗っていたり、身近な車ですよね。生産終了と聞くとなんだか寂しいですね#エスティマ #ミニバン #TOYOTA headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-…

■そして「マークX」が終了カウントダウン

2004年にマークXに改名された以降は、さらなる高みを目指し、「美しく」そして「意のままの走り」ができるクルマとしてその名を刻んでいました。

@31Bite 私の好きなマークIIの後継 マークXの販売終了は本当に悲しいものです… ただアコードの新型が来年に来るのでそこは楽しみですね!

■コロナの後継者「プレミオ」も終了が確実視

トヨタの伝統的なセダンコロナの後継車である。T210型コロナは「コロナプレミオ (CORONA PREMIO)」とコロナのサブネームとしていたが、T240型から「コロナ」の冠が外れて「プレミオ」となった

2019年9月17日、5ナンバー枠を超えた新型カローラとカローラツーリングが発売。これにより、コロナの伝統を受け継ぐプレミオ/アリオンの廃止が、ほぼ確実

アリオン、プレミオはいい車だけに生産終了は勿体ない。 だけど北米市場でカローラのライバルのセントラ、シビック、マツダ3がワイドボディ化している以上仕方ないよ

マークX…プレミオとアリオンもカローラと実質統合らしいしセダン好きとしちゃ寂しいねぇ。 #ちょうどいいラジオ

■そしてあの名車「シーマ」も年内販売終了へ

シーマ(Cima)は、日産自動車が生産・販売する最高級Fセグメントセダンである。生産は栃木工場が担当

絶大な人気を誇り、「シーマ現象」という言葉も誕生しました。しかし、最近では販売低迷が続き、「キューブ」「ティアナ」に続き2019年内で販売終了する

時代の流れを考えれば、電気自動車も重要ですが、エンジンを搭載したクルマの需要も根強いです。シーマに代わるような、憧れになり得る高級車にも登場して欲しい

祖父が亡くなるまで乗ってた車だから、自分もいつかはと思っていたけれど……寂しい。 →日産「シーマ」年内販売終了へ スカイラインへ販売集約か (くるまのニュース) - LINEアカウントメディア news.line.me/issue/oa-kurum… #linenews @news_line_meより

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