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都市伝説まとめてみました

都市伝説から不思議な話、謎の出来事などについてのまとめを作成しました。

更新日: 2019年11月11日

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この記事は私がまとめました

MiToTuさん

オーストラリアは実在しない?

2017年3月21日にFacebookでシェリー・フロイド氏が『オーストラリアは存在していない』と大胆な発言した。

スクリーンショットもツイッターなどで拡散され、ミステリーニュース『Freak Lore』で2018年5月に取り上げられている。

「オーストラリアが存在しない」と言われても、いまいち意味がわからないので主張の内容を詳しくひも解いてみた。

オーストラリアは「架空の国」?

彼の主張は下記の通りだ

http://irohanihoheto-labo.com/?p=481

韓国の都市伝説

『11月怪談』と呼ばれる都市伝説が韓国にはあります。

なぜか11月になると芸能界がらみの事件が多発するといわれているのです。

芸能人の自殺、麻薬の使用の発覚、交通事故などが11月にばかり集中しているのです。

これは11月が野球などのオフシーズンに当たり、

スポーツ誌のネタ切れになるためにあえて打ち出しているという説があります。

また11月は政治がらみの不正が明るみに出やすい時期でもあるため、

政府の陰謀としてゴシップを前面に出すように指示しているためではないかともいわれています。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=1505

エジソンは霊と交信していたという

蓄音機や電球などのさまざまな発明品を生み出した偉人であるエジソン。

彼は発明家として生きていながら、オカルトについてもとても熱心に研究していました。

そこで生まれたのが、霊界と交信ができるという機械が

「霊界通信機」

エジソンは霊界通信機を使って霊との交信を試みました。

かつて交流があった透視能力者リーズの影響もあってか、エジソンは周りの非難をものともしません。

テレパスをはじめとする超能力や霊的な、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=1536

UFO実は未来から来たタイムマシン説!?

UFOには色んな説があるが、その中の一つに「UFOはタイムマシンなのでは?」という話がある。

歴史的に有名な出来事の「第2次世界大戦」や「阪神大震災」などの時代の変革期にUFOの目撃が多いとのこと。

未来の小学校では授業の一環で「タイムワープ課外授業」があったり「過去ツアー」などが行われているのかもしれない。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=971

「座ると死ぬ椅子」が存在した! 絶対に絶対に座っちゃダメ!

1702年

イギリスのトーマス・バズビーという人物が、妻の父親を殺害した罪で絞首刑に処された。

殺人犯としてその一生を終えた。

そんな彼には長年愛用したとてもお気に入りの椅子があった。

この椅子は彼の死後も残ったのだが、椅子にはバズビーの呪いがかけられていると言われている。

第二次世界対戦中、パブで酒を飲んでふざけてこの椅子に座った兵士たちは全員戦死したそうだ。

「俺はそんな呪いなんて信じないよ。」と、言った空軍のパイロットは、その数時間後、交通事故に遭い死んでしまいました。

また、ある建築作業員はこの椅子に座った翌日、仕事中に屋根の上で作業をしていた時に足を滑らせて地上に転落し、首の骨を折って死んでしまったらしい。

そんなこんなでなんと61人もの人が死んでしまったらしい。

皆、座ってから短期間で死んでしまっているらしい。

その椅子は今も博物館で、座れないように保管され、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=980

台風の日にコロッケが売れる!?

台風コロッケとは?

台風コロッケとは、台風が来た時にコロッケを食べる行為、またはその風習、文化である。

主にネット上で伝わる風習で、台風が来た際にコロッケを食べると特に縁起が良い、というものではなくネタのようなものだ。

発端は2001年に日本列島に台風11号が来た際、2ちゃんねるのニュース速報板に立てられたスレ【台風11号パブーク】上陸秒読み実況スレッド 14号以下のレスがきっかけとされている。

「念のため、コロッケを16個買ってきました。もう3個食べてしまいました。」(ニコニコ大百科「台風コロッケ」ページより抜粋)

この平和すぎる書き込みは、台風とのギャップも相まって多くのスレ住民の笑いを誘い、この書き込みに釣られてコロッケが食べたくなった住人を数多く生み出したとのことだ。

そしてこれ以降、台風時には「コロッケを食べる」「コロッケを買ってくる」という風習が定着したらしいのだ。


現実に及ぼした影響

さらに、ニコニコ大百科ではとあるエピソードが紹介されている。

このネタについて大手流通・コンビニ各社に取材したメディアがいるが、「(台風が来るとコロッケが売れるという)事実は確認できない」とのことであり、台風の接近前によく売れるものを聞くと「カップ麺やレトルト食品といった保存がきいてすぐに食べられる食品」や「懐中電灯といった災害時に重宝する製品」といった結果であった。

記のようなネットメディア等で「台風コロッケ」が取り上げられたためか、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=1213

火星の記憶を持つ少年

この少年は1996年生まれの「ボリス.キプリアノヴィッチ」という名前で、ボリスくんは幼少期から天才と呼ばれ、わずか生後15日で首が座り、4か月で言葉を発せられ1歳のころには新聞も読めたらしい。

そして彼が話題になったのは2008年に自分の前世の火星についての話をインタビューで答えてからだ。

ボリスくんの前世は火星でパイロットをしていて三角形の乗り物で地球にも来ていたらしいのだ。

火星では複数の種族による核戦争によって多くが死んでしまい、今の火星になったらしいのだ。

しかし、今も少なからず「地底」で生活しているらしい。

そして、火星人は身長が約2m、年齢は35歳で止まるのでおいて死ぬことがないらしいのだ。

そして面白いのはここから。

地球の「ピラミッド」に人類最大の発見が眠っているらしいのだ。

「スフィンクス」の耳の裏に入口がありそれを発見したら人類は大きく進歩するらしい。

最近では確かに耳の裏に何かあるということで話題になった。

とてもロマンがあるのでしっかりとした調査をしてほしいものだ。

明日にも我々の運命が動くかもしれない。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=1154

地球は実は平面なのでは!?

<近年、急に「地球平面説」の主張やメッセージが広く拡散し、より多くの関心を集めている>

「地球は球体ではなく平面である」とする地球平面説は、16世紀にマゼランが世界で初めて地球を周航し、地球が球体であることを証明した後も一部の人々に支持されてきた。

とりわけ近年、ソーシャルメディアネットワークなどを介して地球平面説の主張やメッセージが広く拡散し、より多くの関心を集めているようだ。

特定のキーワードでの検索回数をグラフ化するグーグルの無料ツール「グーグルトレンド」を使って「Flat Earth(地球平面)」の検索回数の推移を調べてみると、2015年以降、急激に増加していることがわかる。

「2年前まで地球が平面だとは考えていなかったが」

米テキサス工科大学のアシュリー・ランドラム准教授は、2017年11月に米ノースカロライナ州で開催された「第一回地球平面国際会議」と2018年11月に米コロラド州で開催された「第二回地球平面国際会議」で参加者30名にインタビュー調査を実施し、2019年2月17日、アメリカ科学振興協会(AAAS)の年次総会でその調査結果を発表した。

英紙ガーディアンの報道によると、インタビュー対象者のうち29名は「2年前まで地球が平面だとは考えていなかったが、ユーチューブで地球平面説を唱える動画を閲覧して考えが変わった」と回答。

残りの1名はユーチューブで動画を見た娘夫婦の話に影響を受けたという。

推奨対象から除外していくというユーチューブの方針

ユーチューブ上で公開されている動画には有益な情報も数多くあるが、誤報や流言も少なくない。

ランドラム准教授は、ユーチューブが明らかに誤ったことをしているとは考えていないものの、既存のアルゴリズムには改善の余地があるとの見方を示している。

また、玉石混淆の様々な情報が大量に溢れる現代社会において「人々は、与えられる情報に対して厳しい目を持つべきだが、これにはバランスも必要だ」と説いている。

ユーチューブでは、2019年1月25日、公式ブログにおいて、地球平面説を主張する動画など、ユーザーに誤った情報を与えかねないコンテンツを推奨対象から除外してい、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=1187

人類謎の空白の10万年

人類は2000年でAIを産み出した。

それ以前は何をしていたのだろう?

ホモサピエンスが誕生してから現代に至るまで、何をしていたか解らない空白の10万年が存在する。

農業を始めて1万年、その十倍の期間が謎なのである。

考えてみると、種まいて収穫してた頃から1万年で自らの存在を根底から脅かすAIなるものを創造するに至った人類、キリストさん産まれて2000年しか経ってない中ここまで成長している。

その間に人は空を移動し、宇宙すら視野に入れるほどに文明を発展させてきたわけで、10万年の間、同じホモサピエンスが、ひたすら種まいて収穫していただけなんだろうか?

人類は、10万年で姿かたちは、それほど変化していないのだ。

不思議というより不気味だと思うのは僕だけだろうか?

いや逆に考えれば、この2000年で何かがあったのかもしれない。

文明の進歩が急速すぎるのだろうか。

我々の知性は、自ら本当に進歩してきたのだろうか?

あるいは進歩させられたのだとしたら?

西暦とは、キリストの誕生を起源とした、単なる起点にすぎない、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=1194

未来からきた暗殺者?

1980年代のある日、アメリカ南部テキサス州の一人の少年が、突然あらわれた男に滅多刺しにされ殺された。

男は少年を刺しながら、こう叫んだ。

「神様、俺はやった!これで世界は救われた。」

と叫んだ。

男は取り押さえられる際、もみ合いのなかで自分のナイフが刺さり死亡した。

その後、どんなに調べても男の身元はわからなかった。

男は誰で、どこから来たのか。

なぜ少年を殺したのだろうか。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=1001

とあるアパートでの出来事

ある日曜の午後、ニューヨークのアパートで男の自殺死体が見つかった。

そして、机の上の遺書にはこう記されていた。

「僕は大変なことをしてしまった。メアリーを、妻のメアリーを消してしまった。消してしまったんだ!」

、、、しかし、そんな女性は存在しなかったのである。

男は狂っていたのか。

それとも、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=998

Facebookイベント「エリア51急襲計画」参加者が120万人規模に拡大、米空軍も緊急警告

Facebook上のネタイベントかとも思われていたが、120万人を超える参加者が予定され、米空軍も反応する事態にまで発展している。

「エリア51」はアメリカ空軍によって管理されているネバダ州のラスベガスから北北西約200kmに位置する地区にある。

グルーム・レイク空軍基地という正式名称があるが、長らくアメリカ合衆国連邦政府はその存在を明確に認めて来ておらず、2013年になってようやく、情報公開請求に基づきCIAが資料を公開する形で公式に認めた。

極めて厳重な立ち入り禁止区域であり、ステルス機をはじめとする最新鋭の航空機の極秘テストを行っているとされていたが、むしろ「エイリアンと共同でUFOの研究をしている」といったオカルトネタの震源地として世界的に知られてる。

エリア51を急襲して真実を明るみに出そうという企画がFacebook上のイベント「Storm Area 51, They Can’t Stop All of Us」として登録され、話題とされている。

これは2019年9月20日にイベント参加者らが一斉にエリア51の最深部へと突撃しようというもの。
現在までに123万人が参加予定となるなど、巨大なネットミームとなっている。

とはいえ綿密な計画があるわけではなく、「ナルト走り(編集部注:「NARUTO -ナルト-」のアニメで登場人物らが腕を後ろに伸ばす走り方)すれば銃弾よりも速く動ける」などと書き込んでおり、基本的にはネタイベントと言えそうだ。

ですが121万人もの参加予定者がいれば、ネタをネタとして見抜けずに真に受ける人が0.1%いると1000人以上がエリア51にナルト走りで突撃することになるのだ。

こうした事態にアメリカ合衆国空軍のLaura McAndrews報道官は緊急声明を発表した。

当然ながら、こうした声明により「アメリカ合衆国政府が宇宙人の存在を隠してUFOを開発している」という主張の信憑性は確固たるものになった…とオカルトマニアらには捉えられてしまう可能性もある。

果たしてエリア51急襲計画は実行され、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=926

ダ・ヴインチ・コードの真実

ダ・ヴインチ・コードがウソかと論争すること自体、愚の骨頂

だがこれは、もともとノンフィクションではないし、仮想ドキュメントでもない。

所詮小説。

つまり、フィクションであり娯楽作品なのだ。

多少のこじつけや誇張があってしかり。

その内容が、本当か、ウソかと論争すること自体、愚の骨頂だと考えれる。

「ダ・ヴインチ・コード」は、実在した人物や実在する古文書の名をたくみに取り入れたりといった構成がうまかったことも手伝い、あまりにも売れて話題になったので、みなこれが現実にあった話だ、と錯覚を起こしてしまったのだ。

さらにいうと人間というのは心の奥底に、反発、嫉み、羨望感を秘めている。

何かの拍子にそれが顕になる。

売れすぎた小説「ダ・ヴインチ・コード」は、それに火をつけてしまった。

小説「ダ・ヴインチ・コード」は、まさにその典型だったのではあるまいか。

そして、6番目の名前として、「イエスの息子、ユダ」と刻まれていたという。

本当なら、イエスとマグダラのマリアの間に、ユダという息子守かいたことになる。

さらにイエス、マグダラのマリア、ユダと名づけられた遺体の親子関係が、DNA鑑定でも裏づけられたとし、これがイエスとその家族のものである可能性は非常に高いと主張したのだ。

ダ・ヴインチ・コードの疑問点

この調査の模様は、2007年3月4日にデイスカパリーチャンネンルで、ドキュメンタリーとして放映されたようだが、あまり話題にならなかった。

どうもこの世紀の発見ヘ公式には認められてはいないようだ。

今回の発表に関して、疑問が、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=923

パラレルワールドが存在する意味はあるのか

単なる偶然かそれとも何かの力によって作られているのかわからないが、パラレルワールドが実在するとして、その存在に意味はあるのだろうか?

このパラレルワールドの存在の意味については、2つの仮説があるようだ。

宇宙がコピーを作ることで違う体験を積んでいる

これは人間ではなく、宇宙レベルでの話になるが、宇宙そのものが自分自身のコピーを作ることで、全く異なっている体験を積んでいこうとしているのではという仮説がある。

ひとつの部屋に複数の球体が浮かんでいて、その一つ一つが「宇宙空間=パラレルワールド」だと想像してほしい。

人間が行動を起こすために毎回選択をし、経験を積んで人生を送るように、宇宙という空間もその世界に存在する生き物の行動や、思考によって全く異なる道を歩み、それぞれの宇宙の違いから出される結果を体験しているということなのだ。

宇宙が互いに影響することで延命している?

ここでは宇宙が丸い球体ではなく、線のように横に伸びているイメージで考えてほしい。

宇宙が未来を作ることでこの線はどんどん伸びていく。

パラレルワールドはこの線が複数平行している状態で、同一線上にあるそれぞれの線が、他の線よりも長くなろうと互いに影響し、宇宙の中にいる私たちの潜在意識に語り掛けているとも考えられる。

例えば全世界の人類がわかり合い、争いのない平和な世界が訪れ、動植物との共存もうまく行くようなら地球の寿命も延びるでしょう。

しかし、これが互いに憎み合い争うような世界になってしまえ、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=920

地底人はパラレルワールドの住人?

「地底空洞説」という、地球の中心が空洞になっていて別の世界があるという説を唱えている人もいる。

その世界では太陽に似た光源・地上よりも過酷な自然環境と、高度な科学文明・超能力など超人的な特殊能力を持つ長寿な人類や生き物がいると昔からいわれていた。

しかし、最近では地底空洞説の中に、「宇宙人が住んでいる」という説もある。

遥か昔に地球に飛来した宇宙人が、地底で人間に知られないように暮らしているというものだが、この宇宙人はトカゲ型のレプタリアンかそれに近い存在と言われており、人間を捕食するのだとか。

毎年世界各地で行方不明者が出ているが、その何割かは地底に住んでいる宇宙人につかまり食べられているのではないかとい説まである。

ちなみに日本では、行方不明のことを昔は「神隠しに遭った」とも言いうが、現代では日本国内での行方不明者は年間8万人以上にもなるそうだ。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=917

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