和辻哲郎の古寺巡礼を辿る秋の奈良の旅行でいろいろ句を作って見た。 錦秋の 山あいを抜け 室生寺へ 野仏や 熟柿喰へば 岩船寺 萩黄葉 往時(むかし)愛しむ 元興寺 奈良銘酒 春鹿呑めば 秋暮れる 秋の夜の 戯言寂し 独り寝ぬ 貞舟 pic.twitter.com/QRkdQh1J8d

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古寺巡礼 真に勇気あり力ある者は、恐ろしい真実を見つめるとともに、それに堪える道を知っている。

人類の教師たり得るような智慧の深さや人格の偉大さは、大衆の眼につきやすいものではないのである。

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