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senegirlsさん

気になる冬ボーの金額

今月と来月の給料が楽しみやなぁ… 来月はボーナスあるし儲かるなぁ…

スイッチ買おうかなと思ってたけど冬のボーナスまで我慢やわ

全体としては、20%の企業が増額すると回答

冬のボーナスを支給する予定の企業約1600社に、2018年との比較を聞いたところ、ほぼ半数が「変わらない予定」(49%)と回答。

20%が「増額」を予定しており、「減額予定」(6%)を大きく上回った。総合人材サービスのエン・ジャパンが2019年10月24日に発表した「冬の賞与」に関する調査でわかった。

国家公務員は、6年連続の引き上げとなる見込み

政府は10月11日に閣議を開いて、2019年度の国家公務員一般職の月給とボーナスを増額する給与法改正案を閣議決定

8月の人事院勧告を受け入れ、月給を平均387円、ボーナスを0.05カ月分それぞれ増やす。公務員給与の増額は6年連続だ。

1部上場企業については・・・

1部上場企業の212社を対象に年末賞与・一時金の妥結水準を調べたところ、平均額は74万7808円だったことが分かった。

産業別に見ると、「製造業」が平均77万6818円(前年同期比0.6%減)、「非製造業」が平均65万1305円(同1.8%増)で、製造業の各社が平均を押し上げた。

最も高かった産業は「ガラス・土石」で85万7724円(同1.8%増)。次いで「輸送用機器」の83万9998円(同0.2%減)、「化学」の81万9751円(同0.6%減)と並び、大きく平均を上回っている。

増額予定が多いのは・・・

「増額予定」と回答した企業を業種別に見ると、最も高かったのは「金融・コンサル関連」の36%で、「商社」の25%が続いた。

【0.05月分増】国家公務員、給与とボーナス6年連続で引上げへ news.livedoor.com/article/detail… 一方、民間は半数が変わらないと回答。増額予定が多いのは金融・コンサル、減額は広告・出版・マスコミが多くなっている。 pic.twitter.com/00HBvpDBlm

「不動産・建設関連」(22%)、「流通・小売関連」(20%)、「広告・出版・マスコミ関連」(20%)と続いた。

一方、減額予定が多いのが・・・

一方、冬季賞与を「減額予定」と回答した企業を業種別に見ると、最も高かったのは「広告・出版・マスコミ関連」の20%で、「メーカー」の18%が続いた。

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