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すみっコぐらし他、実は大人向け【2019年】【2020年】おすすめアニメ映画

大人が見ても面白い。2019年、2020年はアニメ映画が豊作!逆詐欺映画として話題の【すみっコぐらし】、定番のディズニー映画【アナと雪の女王2】、あの大ブームを再び【この世界の(さらにいくつもの)片隅に】、この作品の実写版で女優デビューした宮沢りえが特別出演【ぼくらの7日間戦争】等。随時更新!

更新日: 2019年11月25日

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onnom.akさん

出典eiga.com

(C)2019 日本すみっコぐらし協会映画部

ある日すみっコたちは、お気に入りのおみせ「喫茶すみっコ」の地下室で、
古くなった一冊のとびだす絵本をみつける。 絵本を眺めていると、突然しかけが動き出し、絵本に吸い込まれてしまうすみっコたち。 絵本の世界で出会ったのは、どこからきたのか、自分がだれなのかもわからない、
ひとりぼっちのひよこ・・・?
「このコのおうちをさがそう!」新しいなかまのために、すみっコたちはひとはだ脱ぐことに。

子供のことに感じることと、大人になってから感じること見る立場が変わるから、同じ作品を見ても違う印象だろうな。 すみっこぐらし、子供が大人になってからまた見たいと思えるいい映画なんだろうな。

@kurakurakurar 子供向けの映画だから期待せずに行ったのにラストで号泣レベルに泣く人もいるほどお涙系だったのよね( ´・ω・`)笑 いい意味で期待外れって意味で逆詐欺って話題になってるらしい( ´・ω・`)

まさに逆詐欺映画 あれは子供だけじゃない、大人が見てこその映画

すみっこぐらし見てきた……。 レイトショーで殆ど大人しかいなかったのに周りめっちゃすすり泣きだった……。 いや、泣いた……。

すみっこぐらしの映画、話題になっているのか…?いや見に行った身としては、ファン大満足の出来だったからすごくよかったよ。年甲斐もなく泣いたよ。隣に座ってたアラフォーのおっさんも泣いてたから。

すみっこぐらし映画キメて来た!!最後、めっちゃ泣いた!子供向けだし、一時間ぐらいないからサクッと終わるんだろうなって思ったけど、笑えるし泣ける。子供も大人も楽しめる。笑えるシーンは声出したいレベルだけど(笑)最後めっちゃ泣いて、EDでほっこりします。

映画すみっこぐらし感想 ・動きが果てしなく癒し ・ぺんぎん?かっこよき ・白目なだけでパニックがわかる ・ざっそうそのままでよくね??? ・食べてやれよ… ・おにぎり食べたい ・ぴんくのお花欲しい ・4回泣いた ・エンディングはちゃんと見よう ・きのこ ・きのこ

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(C)2019 Disney. All Rights Reserved.

なぜ、エルサに力は与えられたのか――。

命がけの妹アナによって、閉ざした心を開き、“触れるものすべてを凍らせてしまう力”をコントロールできるようになったエルサは、雪と氷に覆われたアレンデール王国に温かな陽光を取り戻した。そして再び城門を閉じることはないと約束した。それから3年――。
深い絆で結ばれたアナとエルサの姉妹は、王国を治めながら、失われた少女時代を取り戻すかのように、気の置けない仲間たちと平穏で幸せな日々を送っていた。しかしある日、エルサだけが“不思議な歌声”を聴く。その歌声に導かれ、仲間のクリストフやオラフと共に旅に出たアナとエルサは、エルサの持つ“力”の秘密を解き明かすため、数々の試練に立ち向かう。果たしてなぜ力はエルサだけに与えられたのか。そして姉妹の知られざる過去の“謎”とは? 旅の終わりに、待ち受けるすべての答えとは――。

(๑ ˙˘˙)/☀︎おはよう~\✡/☃ 『アナと雪の女王2』上映もうすぐだね、凄く楽しみ♡♡ ゎ‹ゎ‹ゎ‹(๑´ㅂ`๑)ゎ‹ゎ‹ゎ‹ pic.twitter.com/q8vC67Fv3M

『アナと雪の女王2』は「前作よりもさらに良作」、批評家たちが軒並み高評価 - フロントロウ 楽しみだー(*^◯^*) front-row.jp/_ct/17317072

第1位は『アナと雪の女王2』来週公開映画 新作期待度ランキングTOP5(11月第4週) news-sokuhou.info/sougou/?p=4135…

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(C)2019 こうの史代・双葉社/「この世界の片隅に」製作委員会

ここではひとりぼっち、と思ってた。
広島県呉に嫁いだすずは、夫・周作とその家族に囲まれて、新たな生活を始める。昭和19(1944)年、日本が戦争のただ中にあった頃だ。戦況が悪化し、生活は困難を極めるが、すずは工夫を重ね日々の暮らしを紡いでいく。ある日、迷い込んだ遊郭でリンと出会う。境遇は異なるが呉で初めて出会った同世代の女性に心通わせていくすず。しかしその中で、夫・周作とリンとのつながりを感じ…

今日、公開から三年目、連続上映日が1096日目を迎えた 「この世界の片隅に」の上映会がテアトル新宿で20:00~あります。 先にこの作品を鑑賞しておくと片渕監督が新たなカットを追加した「さらにいくつもの片隅に」(12/20公開)で何を伝えたかったかがきっと感じるはずです。お時間のある方は是非に。 twitter.com/theatreshinjuk…

この世界の片隅に 本当良い映画で …さらにいくつもの… 物凄く楽しみなのです こんなに穏やかで どこかファンタジーなのに 強いメッセージと言うか 題材の重さゆえに 忘れがちな当たり前を 強く訴えてくる作品は そうそう無いように思えて

「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」特別先行版 なんだか変だけれどとても懐かしい感じで観ていた。リンさん周作さんのまた違った一面や 前よりもすずさんが大人っぽくもいてジ~ンとさせられる。あと数分追加されるという完成版の劇場公開が楽しみです #この世界の片隅に #いくつもの片隅に pic.twitter.com/ytBSW67xrU

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(C)2019 宗田理・KADOKAWA/ぼくらの7日間戦争製作委員会

大人による管理教育に反抗した中学生の主人公たちが廃工場に立てこもり、爽快な逆襲劇を繰り広げる――。『ぼくらの七日間戦争』は、1985年に宗田理により書き下ろされると、当時の中高生を中心に熱狂を生み、またたくまにベストセラーとなった。88年に公開された実写映画は、当時14歳の宮沢りえが初主演にして女優デビューを飾ったことや、TM NETWORKによる主題歌「SEVEN DAYS WAR」のセンセーショナルなメロディーが話題を呼び、累計発行部数2000万部を超える小説と共に青春エンターテインメントの金字塔として世代を超えて愛されてきた。
2019年冬――。この“ぼくら”シリーズが、舞台を2020年の北海道へと移し、初のアニメーション映画として生まれ変わる。

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