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今のうちに読みたい!今冬に映画化される「マンガ」

2019-2020年冬に映画化される原作マンガ7作品。『僕のヒーローアカデミア』、『ばるぼら』、『10万分の1』、『カイジ』シリーズ、『シグナル100』、『ヲタクに恋は難しい』、『学校』。

更新日: 2019年12月06日

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aku1215さん

◆『僕のヒーローアカデミア』(堀越耕平)

多くの人間が何かしらの超常能力「個性」を持つようになった世界を舞台に、その力を悪用する者を取り締まるヒーローたちの活躍を描くアクション。

「僕のヒーローアカデミア」 そもそも作品がすごく面白いので皆さん是非✨ アニメもマンガも良いですよっ!

[僕のヒーローアカデミア]最新24巻読みました。 異能が浸透し、“個性”として認められた社会でヒーローを目指す者と悪を目指す者の物語。 ヴィラン(敵)側の話が描かれる今巻、ヴィランになるべくしてなったバックボーンとトラウマを乗り越える強さを描く。ずっと面白い最高峰のマンガ。 pic.twitter.com/CCjQZy0Tc7

◆『ばるぼら』(手塚治虫)

悪魔か女神か―謎の少女バルボラ! 人気作家・美倉洋介が駅で出会った少女バルボラ。自堕落な彼女が家に居着いてからというもの、美倉のインスピレーションは冴え渡り…。不可思議なる幻想譚!

#ばるぼら#山形国際ムービーフェスティバル で観てきました。 日本で3回目の上映。 映像の美しさと音楽に圧倒されてきました。 吾郎さんと二階堂ふみさんの二人のシーンの美しさ。 原作読んでたので、いろんな場面に違和感はなく… 手塚監督が感じる映画だとおっしゃってましたが…本当に。 pic.twitter.com/ilL4SIMoWi

映画 #ばるぼら 観ている時は原作通りだと思っていたのが帰宅して読み返すと全く印象が違う。こんな映像化の仕方もあるのか。親子だからできるのか。クリエイターとしての天賦の才のなせる業か。

◆『10万分の1』(宮坂香帆)

宮坂の前作「あかいいと」にも登場する莉乃と蓮が主役の物語。いずれ全身が動かせなくなる難病・ALSを発症しても前向きに生きる莉乃と、莉乃を支える蓮の姿が描かれている。

10万分の1ってどのぐらい原作を再現するのか気になって仕方ないんだけど。

私ほとんど漫画を読まないもので疎いにも程があるのですが、読み返したくなるのはParadise Kissですね亜嵐くんの出演する10万分の1の原作も良かったですよ #マシュマロを投げ合おう #ロ191052 marshmallow-qa.com/messages/60110…

◆『カイジ』シリーズ(福本伸行)

自堕落な生活を送っていた青年が博打を通して人間的成長を遂げる物語。主人公は借金を残して消えた友人の連帯保証人として、豪華客船エスポワール号で開かれる船上ギャンブルへと参加する。個性的な博打の数々と、生死をかけた緊張の人間ドラマで人気を博した。

カイジもコンテンツとして息が長いよなぁ。個人的には、黙示録(最初のシリーズ)は誰でも分かりやすく息を飲むような展開で傑作だと思うので、オススメ。 あとはまぁ、、トネガワは面白いけどね。

@alinohito カイジシリーズ ギャンブル漫画の巨匠 福本伸行の最高傑作 福本=カイジと言うレベルの代名詞的存在で、その内容はタメになるものばかり 不利なギャンブルを閃きで解決すると言うのが定番の流れ ルールを決めるのが人間である以上、ルールの穴はあるし、インチキも時には大事である

◆『シグナル100』(宮月新)

歩く、食べる、笑う、泣く。そんな、当たり前の「自由」が「死」につながる…100の「自殺暗示催眠」を掛けられた高校生たちの、絶望デスゲームが始まる!!!!

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