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あまり人に知られていない怖い都市伝説まとめ

あまり人に知られていな様な怖い都市伝説や陰謀論、オカルト話、謎めいた都市伝説をまとめました。

更新日: 2019年12月11日

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この記事は私がまとめました

MiToTuさん

存在しない国 オーストラリア

18世紀後半、イギリスは収容しきれない囚人を抱えていた。

この囚人たちの処理に困ったイギリスは、オーストラリアという『想像上の国』をでっちあげた。

そして、囚人たちをオーストラリアに流刑するという名目のもと、実際には囚人たちをみな殺しにした。

このイギリスの悪事を隠すために、現在に至るまで世界規模で『想像上の国』オーストラリアをでっちあげ続けている…ということだ。

なお、イギリスからオーストラリアへの囚人の流刑は実際に行われた過去があり、その数は80年間で約16万人以上と言われている。

「オーストラリアが存在してないなんてありえない」と笑う人もいるかもしれない。

でももし、オーストラリアへの旅行者は、本当は全く別の場所に連れていかれていて、そこがオーストラリアだと思い込んでいるとしたら?世界地図もGoogleアースの画像もすべて世界規模のでっちあげだとしたら?オーストラリアが実在していると信じる根拠は、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=122

謎の連絡線

東京の地下鉄には、

政治家の避難を目的とした

「脇線」

と呼ばれる、蜘蛛の巣よりも複雑な線路が存在する。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=64

将軍様の不死身部隊

北朝鮮には、麻薬で神経系を麻痺させて痛みを感じにくくした兵士で編成した部隊がある、

というもの

ナチス・ドイツや

大日本帝国陸軍にも

似た話もあるが、現時点、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=84

アポカリプティックサウンドの頻度が高まっている

2011年の夏頃、世界各国で突如として響いた

「終末の音(アポカリプティックサウンド)」

は、多くの論争を巻き起こした。

原因は全くの不明で、どこからともなく流れる低いサウンドは「この世の終わり」を予兆させると話題になったのだ。

2012年になるとアポカリプティックサウンドは、さらに頻度を増して聞こえるようになってきており、世界の終わりに向かって進む時計の針の音のようだとする声もある。

特筆するべき点は、1つの国や地域での騒ぎじゃなく、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=94

沖縄に地下鉄を作らない本当の理由

沖縄に地下鉄を作らない理由は不発弾が大量に埋まっているからではなく、

実は旧日本陸軍または海軍が終戦時に秘匿した最終兵器

(未成艦とされた超大和型戦艦など)

が埋まっているからというもの。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=82

JR中央本線沿線は有事の際の臨時政府の施設が密集している

「立川市の国営昭和記念公園の地下に政府の重要拠点がある」

とテレビ番組で語られたが政府

が認めているわけではなく真偽は不明だ。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=68

千代田線核シェルター説

千代田線、

特に国会議事堂前駅は、

国会議員や中央官庁関係者用の

核シェルターである。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=66

深海からの謎のメッセージ

1997年頃にアメリカ海洋大気庁が深海に備えた水中マイクからこの世のものとは考え難い不気味な「声」が集音され大きな話題となった。

この謎の音は、「Bloop」と呼ばれており人間の耳には聞こえないほどの超低周波が含まれていて、16倍速をすることでようやく聞き取れるようになるのだとか。

クリストファー・フォックス博士によると、火山の噴火などの自然活動など、爆弾や潜水艦のような人工音とも明らかに違うと説明を行った。

もし可能性があるとすれば、「体長100mを超えるゴジラのような生物であれば、この音は出せるかもしれない。もしいればの話だが」と付け加えた。

つまり、現在確認されている生物で、この程度の超低周波音を出すことができるのは確認されていない。

もしかしたら地球から人類に向けた何かのメッセージなのかも、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=406

原子力発電所

原発周辺では通常よりも巨大な生き物が生息しており、

付近に住む住民や施設関係者がその生き物を目撃したそうだ。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=167

本物の心霊写真・ビデオ

テレビでは心霊写真やビデオなど、

本物だと断定されたものは絶対に放送されず、

お蔵入りになるという話。

本当の霊能者から放送を止められているという話も存在する。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=147

泣き屋

葬式に行くと最低一人は、必要以上に大声をあげて泣くおばさんがいる。

しかもそのおばさん、よくよく考えると、誰とも面識の無い謎のおばさんだったりする事は、ないだろうか。

実は、そのおばさんは『泣き屋』という、葬儀屋のバイトの一種で、葬式の盛り上げ役として、送り込まれた人間なのだとか。

泣き屋にもランクがあり、葬式中の泣きっぷりによって報酬も変わってくるらしい。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=629

モナリザに隠された真相

モナ・リザには様々な謎がある。

まず…

描かれたモデルが誰なのか?

なぜ喪服のような服を着ているのか?

なぜ眉毛がないのか?

なぜダ・ヴィンチは死ぬまでこの絵を手放さなかったのか?

と、なぜを挙げていくときりがない。

さらにモナ・リザの画は何枚もあるとか、ないとか。

実はダ・ヴィンチ自身を描いた自画像であるという話もあり、長時間観ているとダ・ヴィンチが隠したメッセージに気がついて狂ってしまうといった噂もある。

しかし、いろんな噂や論争があるのも、やっぱりモナ・リザが名画だからこそだ。

そんな究極の名画について、興味深い話がある。

パリのルーブル美術館に展示さえているものは、展示用のレプリカであるという話がある。

本物はごく限られた人しか観ることができないらしい。

これも、モナ・リザが何枚もあると言われる理由かもしれない。

では、限られた人とは一体誰なのか?

一説ではある宗教団体の、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=623

警察の仕掛けた嘘発見機による罠

とある警察署は、とても貧乏だったので嘘発見機が買えなかった。

そして容疑者を逮捕したが、なかなか白状しない。

そこで鍋を容疑者にかぶせ、それを電線で繋ぎ、コピー機を接続し、コピー機に『それは嘘である』と書いた紙を入れておいた。

容疑者を尋問する度に、刑事がコピーボタンを押すと、『それは嘘である』という紙が永遠に出て来る。

それに容疑者は、まいってしまい白状したらしい。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=601

ポケモンGOによるスパイ活動

ゲームアプリ「ポケモンGO」が実はCIAが開発した監視システムだという噂を耳にする。

プレイヤーのカメラを通じ、重要な場所の映像を入手していると言うのだ。

当初から調査を続けている記者に話を聞くと、アプリを開発した会社の代表は長年CIAからの資金援助を受けていたらしい。

仲間の技術者サーシャが、事実を検証するために、ハッカーの元を訪れる。

http://irohanihoheto-labo.com/?p=589

猿の惑星の秘密

猿の惑星とは、フランスの小説家ピエール・ブールによるSF小説のことである。

のちに映画化され全米ヒットとなる。

この猿の惑星には、日本人があまり知らない秘密が存在するという。

なんとこの猿の惑星に出てくる猿は日本人がモチーフになっているというのだ。

作者のピエール・ブールは、ビルマでプランテーションを経営していたが、第二次大戦で日本軍によってビルマが占領され、捕虜として収容所に送られた。

そこで、日本軍から家畜以下の扱いを受けたという。

その時の体験を描いたのが小説『戦場にかける橋』である。

ピエールは、農園でアジア人をこき使っていたが、今度は逆に日本人にこき使われるという「立場の逆転」が生じた。

西欧では、古くからアジア人を猿として蔑視していたが、その「猿」によって支配されるという立場の逆転が生じ、それが猿の惑星における人間と猿の逆転の発想につ、、、

http://irohanihoheto-labo.com/?p=568

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