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世界一うまい目玉焼き…Twitterで話題の料理の裏技がすげえ!

考えた人、本当に天才です…ネットで大反響の料理ライフハック。目玉焼きにピーマンの肉詰め、カレーにホットサンドまで…いつも味がハンパないことになりますよ!!一人でも多くの人に伝えたくてまとめてみました!

更新日: 2019年11月20日

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この記事は私がまとめました

もう知る前には戻れません…禁断の料理ライフハックを見逃すな!

critical_phyさん

◎定番料理の味をランクアップ出来ますよ…誰にでも出来る最高の料理テク!

▶簡単なのに本当にうまい…最高の「目玉焼き」の作り方はこちら!

食べ方もさまざまで、そのままご飯にのせても美味しいうえに、和・洋・中どんな食卓にも合わせることができる、まさに万能な卵料理。

一般的にはフライパンにサラダ油などの油を熱し、暖まったところで生卵を割り入れる。樹脂加工のフライパンならば、油をひかずに弱火で焦げないように加熱してもよい。

水を加えて蓋をすることで、黄身に早く火が通り、フワフワした白身を楽しめます。パンに乗せたり焼きソバにトッピングしたりと、扱いやすい目玉焼きです。

料理研究家だけどやる気が出ないので禁じ手を使いました 「つゆだくたまごめし」 油引いたフライパンに卵一個いれ、三倍希釈のめんつゆ大1半と同量の水を入れ蒸し焼きしご飯にぶっかけるだけ これはもう料理研究家のレシピとかではなくてめんつゆが旨いから当然旨い 僕はいいからめんつゆを信じろ pic.twitter.com/HHwcT21Wgi

料理のお兄さんのつゆだくたまごめし、めちゃ簡単だけどめちゃ美味しいw 卵めんつゆで煮る(?)とか考えなかったけど、親子丼的な感じか。簡単で満足できる昼飯をありがとうお兄さん

リュウジお兄さんの つゆだくたまごめし 早速作ってみた @ore825 めんつゆを目玉焼きご飯にかけるだけだけど一緒に焼くとこんなに美味しいのねー #ありりんキッチン pic.twitter.com/u3oEo0htaM

▶この焼き方は予想外…「ピーマンの肉詰め」がみんなをざわつかせた!

ピーマンには、ビタミンCが豊富に含まれています。 以前は子供の嫌いな野菜によく挙げられていたピーマンでしたが、近年は品種改良が進み、 独特な匂いのない食べやすいピーマンが多くなっています。

基本のピーマンの肉詰めは驚くほど簡単なのです!余計なことはしない。こねる・詰める・焼く!この3ステップで完成。中のお肉はふっくらジューシーで、ピーマンはちょうどいい食感を保ったまま......。旨いの!旨すぎるの。

あえてピーマンは割らずに直接肉を詰める方法が肉汁も逃さずに美味しくできると話題になっています。難しい手法も必要としないため、皆さんも次回作るときに挑戦してみてはいかがでしょうか。

今夜の夕飯。ピーマンの肉詰めとサラダと、味噌汁。 ブロると捗る。 pic.twitter.com/nBeRXg1qPs

ツイッターで流れてきたピーマンの肉詰め作ったヽ(*゚∀゚*)ノ 肉汁ブシャアでとっても美味でした( *˙ω˙*)و pic.twitter.com/tXWMtvA2Yi

▶これぞ爆速…美味しい「カレー」は20分くらいで作る方法とは?

カレーの時短テクは、料理ブロガーのみきママさんこと藤原美樹さんが具体的にその作り方を伝授していました。このカレーができるまでの所要時間はなんとおよそ10分なんだとか。

野菜とお肉を炒めて、蓋をして蒸し焼きして野菜に火が通ってきたら、カレールーを直接入れて具にカレールーをからめます。野菜を薄く切ればもっと早く作れます。

加熱時間トータルで10分以内。ハチミツを隠し味に入れればお子さん向きのカレーに仕上がるとのこと。

最近みきママって人の料理の動画をYouTubeで見て、真似してこないだ料理してみた! 第一弾はチキンカレー! うまかった! 土日の昼飯は俺が作れば嫁もゆっくりできるやろーし、俺も楽しいし子どもら喜ぶし一石二鳥! pic.twitter.com/jbiqX8JLXS

みきママの二日目風時短カレーを参考に、ナスとズッキーニを入れて、夏野菜カレー作ったよ野菜とルーをフライパンで炒めて隠し味に桃ジュース入れるやつ。30分でできたよー #今日の晩御飯 #おうちごはん #カレー #みきママ #時短レシピ #時短カレー pic.twitter.com/iJ8lid18kn

みきママレシピww ナスは違うけど…笑 10分ちょいで出来たカレー*\(^o^)/*漬物は旨し♡ レンチンで煮浸しって出来るんだねー← pic.twitter.com/9MR4xQmutL

▶お店顔負けの「ホットサンド」が家でも食べられるなんて…フライパンをうまく活用しよう!

ホットサンドは専用のホットサンドメーカーがないと作れないかと思いきや、フライパンとお皿があれば、簡単に作ることができる。

「ポイントはしっかり重石をかけること。パンが圧縮されて、香ばしくバリッバリに仕上がります。重石は鍋やフライパンでもOK。その場合はのせっぱなしで、押し続けなくても大丈夫です。食パンをおおうサイズで重いものを」

フライパンにサラダ油小さじ1を熱してパンを入れ、フライ返しで押さえながらこんがりするまで焼く。裏返して油小さじ1を足し、またギュウーッと押さえながらこんがり焼く。

これが大事!

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