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ドラマ麒麟がくるの沢尻エリカ代役に「川口春奈」が決まる

禁止薬物の所持で逮捕された沢尻エリカ容疑者に変わり、NHKドラマ麒麟がくるの代役に「川口春奈」さんが決まったようです。

更新日: 2019年11月21日

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PINKMOMOさん

■ドラマ「麒麟がくる」

『麒麟がくる』(きりんがくる)は、2020年(令和2年)1月から放送予定のNHK大河ドラマ第59作

「麒麟がくる」は、大河ドラマの原点に戻り、戦国初期の群雄割拠の戦乱のなか、各地の英傑たちが天下を狙って、命をかけ愛をかけ戦う、戦国のビギニングにして「一大叙事詩」

脚本は、第29作「太平記」を手がけた池端俊策のオリジナル。大河ドラマとしては初めて智将・明智光秀を主役とし、その謎めいた前半生にも光があてられます

■節目・メモリアル・イヤーに際した特別な作品

メモリアル・イヤーに、大河ドラマで最も人気の高い「戦国時代」をはじめて4Kでフル撮影、従来とはまったく異なる新しい解釈で英雄たちを描く

光秀の謎に満ちた生い立ちにもスポットを当て、英傑たちの父親の時代をも描き斎藤道三、足利義昭、織田信長、徳川家康らの蠢動から活躍を見せてゆく群像劇として制作

■その重要な役どころとして沢尻エリカさんがキャスティングされていた

帰蝶 / 濃姫(きちょう / のうひめ)[5]演:沢尻エリカ

濃姫(のうひめ / のひめ[注釈 1])は、戦国時代から安土桃山時代にかけての女性。美濃国の戦国大名である斎藤道三(秀龍)の娘[注釈 7]で、政略結婚で尾張国の戦国大名・織田信長に嫁いだ

■その沢尻さんがMDMAの所持で逮捕

11月16日に自宅でMDMAの粉末0.09グラムのカプセルを所持していたとして、警視庁に麻薬取締法違反容疑で緊急逮捕

■この代役が誰になるか話題になっていた

実力派女優の逮捕に芸能界では大激震が走っており、来年放送のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』にも多大な影響が及ぶ状況になっている

すでに10話分の収録が終わっているというが、今後、代役を立てて、撮り直しをするとみられている

今回はクスリでの逮捕。代役の話が来て、『じゃあ、自分が』という女優を探すのは難しいだろう。キャラがかぶる女優もなかなかいないし…」と話す

■この代役が「川口春奈」さんに決定した

俳優の沢尻エリカ容疑者が逮捕されたことを受けて、来年放送されるNHKの大河ドラマ「麒麟がくる」の代役に、川口春奈さんが起用されることになりました

沢尻容疑者は、来年放送されるNHKの大河ドラマ「麒麟がくる」に、斎藤道三の娘で、のちに織田信長の妻となった「帰蝶」の役で出演することが決まっていましたが、この代役として、女優の川口春奈さんが起用

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