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【ビール】国産だけじゃない‼海外産ビールのおすすめ特集☆

一言に【ビール】と言っても様々な種類がありますよね♪今回は海外産のビールをまとめてみました☆よく見るビールから、初めて見るような珍しいものまで‼お気に入りの一本を是非☆

更新日: 2019年11月29日

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この記事は私がまとめました

各国のビールの飲み方と特徴

【2019年版】海外ビールのおすすめランキング。世界中のビールを飲み尽くせ

喉だけではなく心も潤してくれるビール。国内メーカーのビールを飲む機会が多いですが、たまには海外のビールをチョイスするのもおすすめです。
そこで今回は、海外ビールのおすすめをランキング形式でご紹介。最近は、世界各国のビールがネットで気軽に買えるようになったので、興味がある方はぜひチェックしてみてください。

【海外のビールといえばこれ!】海外のビールの特徴とおすすめビール5選!

今回は日本と海外のビールの特徴、違いと海外のビールおすすめ5選について紹介します!いつものビールをよりおいしく飲みたい方や世界のビールについてもっと知りたい方は必見です!

日本と海外のビールの違い

ビールの製造方法には主に3種類あって「ラガービール」、「エールビール」、「自然発酵ビール」に分かれます。日本のビールの多くは「ラガービール」ですが,海外のビールは「エールビール」、【自然発酵ビール」が多く味や口触りも大きく違います。

イギリス

イギリスでは、日常的にビールが飲まれ、より香りを楽しむために、ビールをぬるめで飲むのが特徴となっています!日本やドイツで飲まれるようなラガービールではなく、上面発酵で醸造された「エール』と呼ばれるビールが主流です!

ベルギー

ベルギーには700を超えるビールの銘柄があり、日本人が考えるビールとはかけ離れた独自のビール文化があります。温めて飲むビールやアルコール10%以上もあるビールなど、ベルギービールを飲んだ多くの方がビールの概念が変わったというほどです!

ドイツ

「ドイツといえばビール」と言われるくらい、ドイツのビールは有名です。日本のようにまずビールといった飲み方ではなく、終始ビールを飲み続ける習慣があるほどで、ドイツではより香りやコクを楽しむために8度くらいの温度で飲むのが主流となっています!

メキシコ

メキシコは実は5番目に多いビール消費量が多い国です!メキシコビールはすっきりした味わいで口当たりがよく飲みやすいのが特徴です。ライムや塩と一緒に飲んだりするのもメキシコならではです。あのコロナビールもメキシコビールの一種です!

毎日飲みたい!おすすめのビール16選【日本&海外ビール特集】

仕事で疲れて帰ったとき、真っ先にビールが飲みたいと思う人も多いと思います。しかし、サントリー、アサヒ、キリンなどの多くの銘柄があり、種類によって味も香りもかなり異なります。今回は選び方から、おすすめの人気ビールまでご紹介します。ハイネケンやコロナ、ギネスと言った輸入ビールもお届けします。

毎日の晩酌に。美味しいおすすめのビール銘柄を大公開!

コンビニエンスストアやスーパーに行けば、大量のビールが売られていますよね。ビールによっては、辛口なものもあればマイルドなものまでさまざま。アルコール度数も異なります。しかし、ビールの種類は豊富なので、どのビールがどんな特徴かわからない人も多いでしょう。今回は自分に合ったビールの選び方とおすすめのビールを大公開します。ぜひこの記事で、自分にあったおすすめのビールを見つけてみてください。

お酒をを良く飲む方には親しみのあるお酒“ビール”。いくつかのメーカーで種類が別れていますが、選ぶ上で大切なことがあるのをご存知でしょうか。ビール選びは、
① 味
② 香り
③ 価格帯
④ クラフトビール
の4つを確認するのがおすすめ。選び方についてここからは深掘りをしていきます。

選び方① 味

ビールを選ぶとき、まず気にしてもらいたいのが味。よく「コク」や「キレ」といった言葉で表現されることも多いですよね。
ビールによって、旨味・苦味・甘み・塩味・酸味といった5味のバランスが異なり、後味がスッキリしているものもあれば、余韻が長く残るものまでさまざま。
特徴も大きく異なるので、ビール選びの際はしっかり見極めておきたいポイントです。

選び方② 香り

ビールはほかのアルコール飲料とは違い、独特の麦の香りがし、ビールの種類によってかなり異なります。麦の香りが非常に強く感じられるものもあれば、中にはフルーツの香りがするものまで。
ビールは香りでも楽しめる飲み物なので、あなたにとって「香り高い」ビールを選ぶことも、ビール選びには重要な要素になります。

選び方③ 価格帯

価格もビールの銘柄によって異なります。日本産のビールで、350mlX24本であれば、4,500〜5,500円ほど。500mlX24本であれば6,000〜8,000円が相場になります。コンビニエンスストアやスーパーだと、1本200〜300円前後。海外のビールだともっと相場も上がり、330mlX24本で7,000〜10,000円前後します。
毎日飲むのか、特別な日だけ飲むのかによって、購入する本数を考えましょう。

選び方④ クラフトビール

最近、人気を博している“クラフトビール”。クラフトビールとは小規模な醸造所で作られる、個性的なビールを指しています。「ビールと言えば◯◯」というイメージが強かったですが、酒税法の変更に伴い小規模な醸造所でもビールが作られたことにより、今では様々な種類のビールが楽しめます。
大手メーカーが作るとはまた違った個性的なビールが数多くあるため、自分にあったクラフトビールを探すのも“アリ”ですね。最近では「よなよなエール」などが人気です。

海外ビールのおすすめランキング

ハイネケン(Heineken) ロングネック

材料には厳選されたホップと麦芽のみを使用し麦芽100%のコクと、独自のハイネケンA酵母を使用したフルーティーな香りが特徴のプレミアムビールです。飲みやすくバランスの取れた味わいで海外ビール初心者にもおすすめします。
また世界170か国で愛されており、緑のボトルと赤い星のマークがシンボルマークです。サッカーの大会やサッカーチームのオフィシャルスポンサーでも有名なハイネケン。スポーツ観戦を楽しみながら飲みたい海外ビールです。

ヨーロッパではかなりの人気を誇る『ハイネケン』。ヨーロッパでの販売量はNo. 1で、ビール好きなら知っている人も多いのではないでしょうか。1873年に誕生し、現在192もの国で愛されています。
「ハイネケン」の最大の特徴でもある「ハイネケンA酵母」を使用することで、独自のフルーティな香りが楽しめます。そこに、麦芽100%のコクや飲みやすさをプラス、苦みやキレもありつつまろやかさも堪能できるのが『ハイネケン』なのです。製造期間は28日で、一般的なビールのおよそ2倍。それだけこだわりを持ったビールでもあるのです。

ミラー(miller) ジェニュインドラフト

アメリカを代表するビールブランド「ミラー」が製造する非熱処理の生ビールです。キレがありフルーティーですっきりした味わいが特徴の海外ビール。その絶妙な味わいは4回も特殊なコールドフィルターでろ過し、醸造時に1℃まで温度を下げる独自の非熱処理製法でつくられています。
また瓶ビールでありながら、栓抜きが不要なツイストキャップを採用し開けやすさにもこだわりました。ブラックとゴールドのスタイリッシュなカラーリングで若者からも支持されている海外ビールです。

バドワイザー(Budweiser) ラガー

バドワイザーのプレミアムラガービールは5週間もの時間をかけじっくりと醸造されています。時間をかけることで滑らかな舌触りと洗練された心地よい喉越しを実現しました。原料にもこだわり、専用の酵母や二条大麦麦芽を使用しています。
1876年にアメリカで生産が開始されてから世界85か国で愛飲され続け、売り上げは世界ナンバーワン。355ml缶のほか、473ml缶・355ml瓶タイプもラインナップされており、瓶にはツイストキャップを採用してあるためボトルオープナーなしですぐに開栓できます。

コロナ(CORONA) エキストラ ボトル

リゾートやアウトドアなど解放的な空間で飲むのがおすすめのプレミアムメキシカンビール。瓶ごと冷やしたボトルにライムやレモンを落として直接ラッパ飲みするのが一般的でおすすめの飲み方です。
良質な原料だけを使用しており、柑橘類に合う味わいですっきりしています。苦味が少なくビールが苦手な人にも飲みやすく海外ビールらしいおしゃれなドリンクスタイルは多くの若者からも人気です。

世界で最も飲まれているプレミアムメキシカンビール。日本の輸入ビールでも第一位のシェアを誇っており、バーをはじめ数多くの飲食店で飲めます。味は非常に爽やかで、日本のビールとはかなり異なったテイストに。苦味も弱く、後味も非常にすっきりしているので、かなり飲みやすいビールです。
お肉など味の濃い料理と一緒に食べても邪魔しません。バーベキューやビーチで飲むのにも最適。飲み方にも特徴があり、瓶をキンキンに冷やしたあとに、1/10ほどカットしたライムを挿入。ライムが、フルーティな香りと味わいを引き出してくれます。

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